麺が好きィ〜!ブログえぬ(N)

麺を中心に食べ歩き。 福岡、北九州、佐賀、大分、熊本、宮崎、鹿児島、長崎、沖縄、 関東、関西、四国、さぬきうどん、そば等々。 えぬ(N)

2006年06月

玄洋@唐津市(佐賀県) 北部九州の麺オフ

【2006年6月17日(土)】 玄洋@唐津市(佐賀県)
活魚料理、いけす、和食料理
玄洋11

本日は唐津市の玄洋@唐津市(佐賀県)さんにて北部九州の麺オフ会。

北九州、福岡、佐賀を中心に麺関係者及び親しいお店の方が唐津に集まった。
先週福岡麺通団で行われた「麺通団ファンの集い」といい、
北部九州の麺関係者の動きはなかなか活発。

大阪からtkさんや福岡の鬼夫婦が参加したりと、いつもの顔、久しぶりの顔、
そして初参加の方が加わり楽しい宴となった。

一次会の後は更に二次会へ流れてワイワイ。

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デカ弁@大分県・別府市(JR別府駅前) お弁当

【2006年5月2日(火)】 デカ弁@JR別府駅前 大分県・別府市
別府名物のお弁当 (大分極上温泉巡り その23)


駅前高等温泉@別府にゆったりと浸かり、「温泉」はこれで終了。

大分極上温泉巡り最後のお店としてJR別府駅前にある「デカ弁」へ。別府の食べ物屋を紹介しているサイトにココの「海苔巻き寿司」や甘さ控えめな「おはぎ」が美味しいと紹介されていたので私も立ち寄ることに。

お店は駅前通り沿いにあり、駅の直ぐ側。早朝から裏街を歩き回り、温泉にも二連湯したので意外とお腹が空いてきた。よって当初予定していた巻き寿司やおはぎを取り止め、お腹を満たすべく店名にもなっていた「デカ弁 580円」をセレクト。ある程度作り置きだと思っていたら、10分以上待つことに。おにぎりなんかは注文毎に作っているのかもしれない。時間に余裕があったので私的には嬉しいことだ。

デカ弁10

デカ弁12

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草八@大分県・日田市 豆田町 大ざる

【2006年6月16日(金)】 草八@日田市・豆田町
大ざる(蕎麦)

草八12

久しぶりに蕎麦屋の草八@日田市へ。豆田の旧市街にあるお店で、個人的に大分県内では数少ない人に勧められる蕎麦屋である。梅雨入りしたが、今日はまるで梅雨明けしたばかりの様な鮮やかな青空と白い雲。気温は30度を超え蒸し暑い日となった


お店自体は表通りから奥に入り込んだトコ。季節がらアプローチに配置された木々の緑が濃くなり綺麗だ。蔵を改装したような造りで、真っ白な壁が鮮やか。

草八20

庭から区切られて見える青空には低い雲が漂っていた。
草八23

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高田家@福岡市・薬院 ラーメン(白)

【2006年6月11日(日)】 高田家@福岡市・薬院
ラーメン(白) その3

高田家10

元祖住吉亭 白雲荘@野間店で食べた後最近開店した新店・高田家@薬院へ。

柳川にある幸陽軒が暖簾分けして福岡市に出したお店ということで、深夜のローカル番組でも取り上げられていた。薬院六ツ角近くの大通り沿いにある好立地で、店前と入口に多くの祝い花が並ぶ。ライオンズの松坂投手から贈られた祝い花が飾られていたりと、なにやら資本の大きさを感じさせるお店だ。

子供の頃から柳川の幸陽軒を食べていたJ子さんが先日高田家で食べたらしい。詳しくは「懐古的ラーメン」にて。残念ながら昔の面影は無く、別物の味だったそうだ。とは言え私も食べてみることに。
高田家15

店内は今風に造り込まれており、白を基調とした洒落た内装。
テーブル席に通され、ラーメン(白)を注文。

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元祖住吉亭 白雲荘@野間店 ネギ山のラーメン

【2006年6月11日(日)】 元祖住吉亭 白雲荘@野間店 福岡市・南区
ラーメン(ネギ山) その2

住吉亭10

一風堂@塩原本舗の「限定・塩ラーメン」を食べた後
なんとなく未食だった南区・向野にある住吉亭 白雲荘@野間店へ。

ドデカイ看板に「昭和38年開業 生涯を捧げた 男の一杯 豚骨ラーメン」と謳ってある。
店構えも白壁に木や瓦を配置したりと演出もお見事。
住吉亭20

店名に「元祖」と掲げてある住吉亭。詳しい経緯は知らないが、博多駅南にある住吉亭とは明らかに距離があるようだ。個人的に住吉亭@博多駅南を昔から食べており、思い入れはある。福岡市民の認知度としては「住吉亭」と言えば博多駅南の味となることが多いだろう。どちらが本流云々ということは私には関係なく、どんなラーメンを提供しているのか単に食べたくなった。そう言えば博多駅南に「関係無い」という意味合いの張り紙があったなぁ。近くに出店されただけにイロイロあるんだろう。

お店は野間から通じた大通り沿いの好立地。
駐車場も確保してあり立ち寄りやすい。
住吉亭21

店内は広めで、綺麗に造り込まれたもの。
カウンター席に座り、ラーメン・ネギ山(ネギ大盛)を注文。

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一風堂@塩原本舗(福岡市南区) 限定塩ラーメン

【2006年6月11日(日)】 一風堂@塩原本舗 (福岡市南区)
限定・
塩ラーメン その1

早朝から福岡市へ。今日で金・土・日と三日連続となる福岡。
いつものように天神へと向かう。

天神で所用を済ませ、昼食とする。

本日の一杯目は一風堂@塩原本舗の「限定・塩ラーメン」を食べるべく、大橋方面へと移動。GT3先生のブログで紹介され、私も食べたいと思っていた期間限定メニューだ。塩原本舗では味噌や塩ラーメンの季節限定メニューを提供することが多く、今回は新しい味らしい。

当然の如く、「塩ラーメン」を注文。いつも思うのだけれど聞こえてくるのはレギュラーメニューの赤丸や白丸の注文ばかりで、あまり限定メニューが注文される姿を見かけないのは不思議だ。

今回は車中にデジカメを忘れてしまい、渋々携帯電話のカメラで撮影(ガックリ) 完全に白濁した真っ白な鶏と豚骨スープ。ぽてんとした濃度あるもの。むわんと出汁からくる強いあまみある味で、予想していたより臭いは弱め。ふわわ〜んとあまみとうまみが広がる分かり易い味。あまみが強い分やや飽きやすい印象。具の油揚げや甘いキャベツでアクセントを付けつつ食べ進む。個人的には以前の四季のラーメンを改良した限定塩ラーメンの方が好みだったかな。でも新しい味を提供する姿勢には頭が下がる。次回の期間限定メニューに期待。

一風堂公式サイトに下記のように詳しい説明書きあり。

一風堂塩原本舗「初夏の塩ラーメン」5月19日(金)より発売!

一風堂の中で唯一、四季折々に赤丸・白丸以外の新作ラーメンを期間限定でお出ししている塩原本舗。今回は、初夏にちなんで、サッパリとした塩ラーメンを作りました。丸鶏と鶏ガラから取った少し濁らせたスープに、一風堂自慢の豚骨スープをブレンド。適度のコクを持たせながら、油こくなくすっきりサッパリと仕上げました。麺は店舗内の製麺工房で作る、切刃20番の中太ストレート麺。サッパリスープに合わせて一風堂の麺よりもツルリとした喉ごしです。具はチャーシュー、湯通ししたキャベツに煮玉子、そしてこのラーメンのポイントの油揚げ。少しスープに浸しておいて、食べ進んだ途中に召し上がってみてください。口の中にジュワっと滋味深いスープが広がって、なんとも言えないおいしさです。
この季節だけ、塩原本舗だけの「初夏の塩ラーメン」(750円)。5月19日(金)から発売です。

とのこと。

【一風堂@塩原本舗 限定塩ラーメン】
一風堂10

一風堂12


【2003年4月20日に食べた限定塩ラーメン@塩原本舗】
一風堂2003_04_20塩ラーメン


【2003年6月26日に食べたカレーらーめん@四季のラーメンイベント】 おまけ
十数種類のスパイスに味噌をブレンド。スパイシーな豊かな辛さの中にロースト玉ねぎや地鶏のブイヨンが加わり、濃厚なうまみとあまみある仕上がり。手打ちした生地を包丁手切りして、手もみ縮れにしたという道楽ラーメン。具は素揚げしたゴボウ等々。イベント当日は友人である和の職人だったちばき屋の千葉さん自ら揚げたというオモシロ・コラボだった。こんなお金のかかった贅沢企画はあの時代ならではかな。四季のラーメンイベントは兎に角面白かったなぁ〜♪
一風堂2003_06_26カレーらーめん

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別府バーチャルツアー

【2006年6月11日(日)】 satoyanさんとのBBB(ベタな・別府・バス)バーチャルツアー

一風堂@塩原本舗 限定塩ラーメン
元祖住吉亭 白雲荘@福岡市・南区 ラーメン
高田家@福岡市 ラーメン
やす弐@太宰府 おろし蕎麦(冷や)+梅が枝餅
やす弐@太宰府 かけ蕎麦
福岡空港

やす弐10

早朝から福岡市へ。今日で金・土・日と三日連続となる福岡。
いつものように天神へと向かう。

同時平行でsatoyanさんが「別府日帰り温泉バスツアー」にお出掛け中。昨夜旅行の予定表を見せて頂いていたツアーだ。携帯でやり取りし、リアルタイムでiショット画像とコメントを楽しむ。想像以上にベタなバスツアーだったようで、ある意味オモシロポイント満載。別府温泉旅行なのに最初の訪問地は鳥栖の毛皮卸問屋。。なにやらミンクの見分け方のレクチャーを受けているんだとか。ツアー参加者も豪快にミンク、セーブル、アルバカ等の毛皮をベタベタ触りまくっているらしく、強者揃いのオバチャマ軍団だったようだ。最初のネタからツボにハマリ、私もバーチャルツアーに参加させて頂いた。

詳しくはsatoyanさんのブログ 【BBB(ベタな・別府・バス)ツアー潜入記】にて。


本日の一杯目は一風堂@塩原本舗の限定・塩ラーメン。
車中にデジカメを忘れてしまい、渋々携帯電話で撮影。詳しくは後日。

【一風堂@塩原本舗 限定塩ラーメン】
一風堂10

一風堂12

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さだ之輔、元祖長浜屋@本店 飲み会&ラーメン

【2006年6月10日(土)】
さだ之輔@福岡市 (麺通団ファンの集い当日 その3)
元祖長浜屋@本店 ラーメン

元祖長浜屋11

福岡麺通団@福岡市を後にして、二次会のお店へ。当初のお店を諸事情で取り止め、タフさんがよく利用するという「さだ之輔」へと移動。店内は一階がカウンターで、二階が座敷となっており、私達は上へ。二回目の参加となったイイ人オーラが漂うみっちさんやハイテンションのタフさん、タフさんに巻き込まれたハマさんとのやり取りもオモシロイ。京蒼さんやマニさんも途中参加して一次会ではよく喋れなかった方々とまったり楽しめる会となった。
さだ之介12

さだ之介10

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福岡麺通団@福岡市・渡辺通り 第二回ファンの集い その2

【2006年6月10日(土)】 福岡麺通団@福岡市 (麺通団ファンの集い当日 その2)
ひやかけうどん

福岡麺通団23

その1 のつづき。

席を囲み、ワイワイ。喋るとお腹は空くもので、二杯目に「ひやかけ」を貰いにゆく。
今回のトッピングはゲソ天&ちくわ天。

冷たい麺は むに・むちんのモチコシある伸びやかな麺。
むちりと残るコシは流石の出来。
讃岐想わせるイリコがきっちり効いた冷たいダシ(おつゆ)もたまらない。

個人的に「ひやかけ」は福岡麺通団の中で最も好きなメニューとなった。
福岡麺通団31

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福岡麺通団@福岡市・渡辺通り 第二回ファンの集い その1

【2006年6月10日(土)】 福岡麺通団@福岡市 (麺通団ファンの集い当日 その1)
冷や卵うどん
 

本日は夕方6時より開催される「麺通団ファンの集い」に参加。って単なる麺関係者による楽しい飲み会なんですけどネ^^ 今回はてんもりさんの帰福に合わせて開催。連日のオフ参加となり、怒濤の三日間となる。

福岡麺通団14

到着すると既に関係者一団が長席を囲んでいた。(へのさん・てんもりさん・フミオさん・ANDさん・てん子さん・tafkapさん・ハマさん、だったかな。) 店内は盛況で、空席はそれ程ない状態。初参加のハマさんの隣に座らせて頂き、お話し。やっぱり新しい方が参加すると新鮮だわ。tafkapさんも昔から知ってるけど初対面だったしね(笑)

暫くしてからてん子さんとうどんを取りにいく。今回はふんわりした卵焼きがのっかった冷たいうどんをセレクト。ちくわ天と半熟卵天も別皿で取る。

うどんはぐに・むちんの活きた麺。ひやかけに慣れてしまったせいか、いりこダシが無い分なんだか物足りない。後半、熱ダシを追加してみることに。
福岡麺通団10
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Cucina Marino(クチーナ マリーノ)福岡市 舞鶴・親富孝通り

【2006年6月9日(金)】 Cucina Marino(クチーナ マリーノ)@舞鶴・親富孝通り

二次会はCucina Marino(クチーナ マリーノ)@福岡市 舞鶴・親富孝通りへ。
詳しくは
satoyanさんのサイトにて^^
クチーナマリーノ30

料理のセレクトはsatoyanさんとてんもりさんにお任せし(スパークリングワイン、ウニのタリアテッレ、カポナータ自家製パン添え、カルツォーネ、自家製パン等を注文したようだ。後半更にワインも追加してたな。。)、まったりと過ごす。車だった私とてんもりさんはノンアルコールで乾杯。このメンバーだと麺屋よりコチラがメインになりそうな勢いだ。店内は
先客ナシで貸切状態。よって皆さん少々はしゃぎ気味。閉店間際までワイワイ話す宴となる。因みになんとなく店内に記憶アリ。クチーナマリーノは初めてだと思い込んでいたが、どうも店名の意識無く以前利用したことがあったようだ。床の具合や厨房、そしてトイレが記憶通りだった。
クチーナマリーノ11

クチーナマリーノ12

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福岡麺通団@福岡市・渡辺通り プチ飲み・食べ会(集い前日)

【2006年6月9日(金)】 福岡麺通団@福岡市・渡辺通り (麺通団の集い前日)
ひやかけうどん 冷やしつけうどん その1、その2

福岡麺通団20

てんもりさんが沖縄から帰福するのに合わせて「麺通団の集い」が開催される予定。前日から北九州のくまさんと「明日はどうするんよぉ〜Nさんっ♪」っとウキウキした打合せをしていたのだ。開催日が一日延期となったが(私が気付いたのは当日午後1時過ぎ。フミオさんとくまさんからほぼ同時に届いたメールにて)、もう止まらない・止まれない二人(笑)
えい!っと急遽午後7時より福岡麺通団@渡辺通りにて一日早いプチ飲み会をすることに。くまさん、
satoyanさんと福岡麺通団で待ち合わせし、遅れて東京出張帰りのナツ子さん、そして沖縄帰りのてんもりさんの順で到着。東京、沖縄、北九州、大分から福岡で合流するという遠距離移動して集まった飲み会となった。飲み・食べし、二次会はCucina Marino(クチーナマリーノ)@舞鶴・親富孝通りへ。詳しくはsatoyanさんのサイトにて^^ 三次会で一風堂@大名本店へという流れ。


先ずは「ひやかけうどん」とゲソ天、そして鶏小鉢を取り 乾杯〜♪
ワイワイ喋りながら、さぬきらしいうどんを味わい楽しむ。

ダシ、うどんのコシ共にやっぱ「ひやかけ」が好きだなぁ〜♪

【ひやかけうどん+ゲソ天+鶏小鉢】
福岡麺通団10

福岡麺通団13

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一風堂@大名本店・福岡市 原点の日イベント 醤油ラーメン

【2006年6月9日(金)】 一風堂@大名本店 福岡市 原点の日イベント
醤油ラーメン その4

本日、一風堂@大名本店では『一風堂 原点の日』イベントを開催中。河原さんにお会いしたかったので、午後11時半過ぎに飛び込んだ。前回お会いしたのは2006年2月22日に開催された「麺王」四季のラーメンイベント

急遽午後7時より福岡麺通団@渡辺通りにて一日早いプチ飲み会をすることに。くまさん、satoyanさんと待ち合わせし、遅れて東京出張帰りのナツさん、そして沖縄帰りのてんもりさんの順で到着。東京、沖縄、北九州、大分から合流するという遠距離移動して集まった飲み会だ。飲み・食べし、二次会はCucina Marino(クチーナマリーノ)@舞鶴・親富孝通りへ。詳しくはsatoyanさんのサイトにて^^三次会で一風堂@大名本店に同行者4名(てんもりさんsatoyanさんくまさん、ナツさん)と入店。

一風堂10

「れんげ堂本舗」からのお知らせによると、『毎月2日間を設定して開催する「一風堂 原点の日」。今月は明日・9日(金)と明後日・10日(土)に開催します。「一風堂」誕生の地、大名本店に全国の一風堂から店長たちが集結し、開店時刻11:00〜閉店2:00まで、熱気あふれる2日間を展開します。創業の精神を胸に、これまで一風堂を応援してくださった皆さま方に感謝の意をお届けする2日間です。2日間とも、店主・河原成美が店に立ちます。看板メニュー「赤丸新味」、創業の味を今に伝える「白丸元味」に加え、大名本店だけのラーメン「かさね味」「醤油ラーメン」もご堪能ください。』とのこと。


夜遅く訪問したにも拘わらず、待ち客が出ている状態。
暫く並んでから入店する。
一風堂23

店内を見渡すと店長らしき方々は居るものの、
残念ながら河原さんは見当たらない。(運良く清算の際に戻られ、お話しできました^^)


私は最近味をリニューアルしたという「醤油ラーメン・中」を注文。
同行者の方々は「重ね味・普通」を。

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鹿児島ラーメン 大黒@大分市・上宗方 ラーメン(黒)

【2006年4月15日(土)】 鹿児島ラーメン 大黒@大分市・上宗方
大黒ラーメン(黒)  (大分のラーメン食べ歩き その5)

『豊後洋食 元祖チキン南蛮』と掲げられた南蛮本舗 金なべ亭@大分市・山津町で洋食盛合わせ(ライス付き)を食べた後、本日五軒目のお店・鹿児島ラーメン 大黒@上宗方へと向かう。

掲示板でその存在を知り、飲食店紹介本・BUNGO食べ歩きBOOKでも掲載されていたお店。なんでも「鹿児島ラーメン」と付いたお店とのこと。この機会を利用して訪問した。

大黒10

お店は442号線から少しだけ入ったところにあり、駐車場は広め。
「黒豚ラーメン・ギョウザ専門店」と看板が掲げられていた。

カウンター席に座り、大黒ラーメン(黒)を注文。


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華川ラーメン(かせん)@大分市・乙津町 白みそスペシャルラーメン

【2006年4月15日(土)】 華川ラーメン(かせん)@大分市・乙津町
白みそスペシャルラーメン (大分のラーメン食べ歩き その3)

華川ラーメン10

都一@大在で食べた後
三軒目は『味噌ラーメン』で知られる華川ラーメン@乙津町へと移動。

197号線沿いにある華川ラーメン。佐賀関に向かう際なんかに見かけていたお店だ。
やっと今回立ち寄ることに。


華川ラーメン13

店内は広めで、テーブル席もある。
広さ、客数の割に人手が少なく、厨房は大変そうだ。

カウンター席に座り、看板メニューである「白みそスペシャルラーメン」を注文。

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