2008年04月

2008年04月30日

志布志市志布志町志布志へ(鹿児島県の東部に位置するシブシ)

【2008年4月26日(土)】 志布志市志布志町志布志@鹿児島県 
マルチョンラーメンを求めて「シブシ」巡り 〜GW鹿児島巡り・二泊三日 その3−1
志布志市60

GWを利用して金曜の夕方から二泊三日鹿児島へ! の続き。

深夜に紀ノ川@都城市(宮崎県)で食べた後、夜明けまで道の駅@都城市でひと休み。気付くと白々と夜が明けており、身支度を整えて鹿児島県志布志市志布志町志布志へ向け出発した。平成の大合併で生じた「志布志」という地名が三つ連なる変わった地区だ。
朝(都城市)

志布志市(しぶし市)は大隅半島にある鹿児島県・東部の市で、志布志湾と宮崎県に隣接する県境の地である。志布志市の公式サイトを調べると、2006年(平成18年)に松山町と志布志町、そして有明町が合併して誕生した人口約35,000人の市。その中で志布志町は約18,000人という内訳だそうだ。

今回朝九時から開店する大隅半島の人気店・マルチョンラーメン@志布志市を求め、初めて大隅半島を訪れることに。

2001年は
鹿児島県の西部を食べながら下り、現在の地名だと出水市〜阿久根市〜薩摩川内市〜いちき串木野市〜日置市〜鹿児島市〜姶良郡・加治木町〜薩摩郡・さつま町〜大口市〜出水市と巡った。

2007年は二度に渡り鹿児島市と霧島市(福山、隼人)や国分市、姶良町、そして薩摩半島(指宿、知覧、枕崎)を中心に巡った鹿児島。今回は鹿児島の大隅半島を中心にして鹿児島県・宮崎県・熊本県の三県を絡め、鹿児島ならではの麺や海鮮、霧島温泉や美しい景色を存分に楽しむ予定。

昨夜かどや@都城市を訪問した際にも通った都城市の中心街。今回は都城大丸を確認。
都城市

少し走るとビルは姿を消し、住宅と広々とした農地が現れた。早朝の清々しい景色。車から降りると、耕された農地に肥料の匂いが舞っていた。
都城市

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2008年04月29日

とり天(大分名物) 最近食べたお店一覧

【とり天】 
大分県内で親しまれている大分名物のひとつとり天。一口サイズのとり肉に下味を付け、てんぷらの衣を付けて油で揚げ、キャベツの千切り等の野菜と一緒に盛る。その上でカラシを添えた酢醤油等のタレを付けて食べるスタイルが一般的。とり肉は骨無しで、モモ肉、ムネ肉、ささみ等お好みで。

大分の「とり天」に関してはとり天専門サイト「とり天ワールド」に詳しく掲載されています。

美味なかよし@大分市21

個人的に子供の頃は中津市周辺で親しまれているようなアツアツで味濃いめの「とりの唐揚げ」を食べる機会の方が圧倒的に多く、高校時代に住んでいた大分市でも「とり天」を食べる機会はそれ程多くはなかった。当時はお弁当屋さんのメニューで何度か購入したくらい。今では郷土料理として「とり天」を大分県内の飲食店やお惣菜等で気軽に楽しめる。

最近の訪問
2008_04_29 からあげ成吉・本店@宇佐市 骨なしからあげ(500g)
2008_04_29 うどんや大黒@宇佐市 海老天ぶっかけうどん
+かけうどん(中)+とり天
2008_04_29 来々軒@宇佐市 からあげ定食(宇佐カラアゲ発祥の中華店らしい)
2008_04_27 鶏肉専門店 えびチャン・本店@えびの市(宮崎県) 手羽唐揚げ
2008_04_22 鳥市本店@日田市・豆田町 カラアゲ(400g)
2008_04_19 まるい食堂@別府市・駅前通り とり天定食
2008_04_19 民芸茶屋 味蔵@別府市・石垣東 とり天定食
2008_03_22 若木屋@臼杵市 若木屋ランチ(とり天・ハンバーグ等々)
2008_03_20 レストラン東洋軒@別府市・石垣東 とり天定食
2008_03_16 からあげ屋 チキンハウス@中津市・豊田町 骨なしからあげ

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紀ノ川(紀の川)@都城市(宮崎県) 都城でラーメンを商売として33年目の味

【2008年4月25日(金)】 紀ノ川(紀の川)@都城市(宮崎県) 
ラーメン  〜GW鹿児島巡り・二泊三日 その2
紀ノ川@都城市(宮崎県)20
紀ノ川@都城市(宮崎県)21

GWを利用して金曜の夕方から二泊三日鹿児島へ! の続き。

かどや@都城市(宮崎県)で「黒豚とんこつラーメン」を食べた後、次のラーメンを検討。この時点で開いていることが確認できていたのは都城ICから向かう道中で見掛けた鹿児島黒豚ラーメン・仏跳麺@都城店と長浜ラーメン小太郎@都城店くらい。いずれも他の支店で食べたことがある味ばかり。

せっかく都城市(宮崎県)まで来ているのだから地元ならではの味を楽しもうと、直ぐ隣で看板に「ラーメン」と掲げられていた
紀ノ川@都城市(宮崎県)へ飛び込むことに。店頭にはしょうが焼き定食や居酒屋メニューがずらりと貼られていた。一瞬店名から沖縄の紀乃川@本部町を思い出してしまった^^

紀ノ川@都城市は「かどや」と同じくJR都城駅前にある食事ができる居酒屋で、居酒屋メニューや各種定食、そしてラーメンまで提供しているようだ。先客は賑やかな飲み客がカウンターに五名で、大声で語り合っていた。
紀ノ川@都城市(宮崎県)12
紀ノ川@都城市(宮崎県)15

壁に貼られたメニューの下には『当店は都城でのラーメンを商売として今年で33年目にはいりました。今後ともよろしくお願いします。』と小さく貼られてあった。事前情報無かったし、こりゃ外観からは判りませんわ〜
紀ノ川@都城市(宮崎県)10

左のカウンター席に座り、「ラーメン」を注文。宮崎なら「鶏」だろうと、カラアゲも注文するか迷った^^

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2008年04月28日

かどや@都城市(宮崎県) 黒豚とんこつラーメン

【2008年4月25日(金)】 かどや@都城市(宮崎県) 
黒豚とんこつラーメン  〜GW鹿児島巡り・二泊三日 その1
かどや@都城市20
かどや@都城市21

GWを利用して金曜の夕方から二泊三日鹿児島へ。

一日目は夕方から小国町経由で菊池市(熊本県)に抜け、植木IC(熊本県)からえびの市(宮崎県)を経由して都城IC(宮崎県・都城市)へ。今回は午前九時から開店する大隅半島の人気店・マルチョンラーメン@志布志市(鹿児島県)と同じく人気店・みなとラーメン@垂水市(鹿児島県)の訪問を優先させたので、離れた鹿児島市ではなく都城市(宮崎県)を選択した。

都城IC直前の日向高崎PAで時間調節し、ETC夜間割引が始まる日付変わりに合わせてゲートを抜けた。やっぱ割安ですわぁ〜
えびの

道の駅(都城)に貼られていた「きっくいやんせ 宮崎!!」ポスター^^
宮崎

先ずは深夜まで営業しているかどや@都城市(宮崎県)へ。

かどや@都城市(宮崎県)はJR都城駅前にあるラーメン店で、黒豚とんこつラーメンの他に塩ラーメンや醤油ラーメンを提供し、更に盛岡冷麺まで味わえるらしい。
かどや@都城市10

お店に到着すると飲み客の集団が店前に屯しており、賑わっている様子。近くの駐車場に停めて入店。店内は八割ほどの入りで、カウンター席に座った。
かどや@都城市15

「黒豚とんこつラーメン」を注文。

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2008年04月27日

鹿児島巡り 2008年GW(都城市〜志布志市〜垂水市〜鹿屋市〜鹿児島市)

【2008年4月25日(金)】 GW鹿児島巡り・二泊三日
一日目 〜菊池市〜植木IC(熊本県)〜都城IC(宮崎県・都城市)
二日目 都城市(宮崎県)〜志布志市(鹿児島県)〜垂水市〜鹿屋市
〜桜島〜鹿児島市
三日目 鹿児島市〜霧島市〜姶良郡・湧水町〜えびの市(宮崎県)〜人吉市
〜大口市〜水俣市〜人吉IC〜熊本IC〜阿蘇
桜島10
(桜島港から鹿児島港へ向かうフェリーからの眺め)

GWを利用して金曜の夕方から二泊三日鹿児島へ。

昨年は二度に渡り鹿児島市と霧島市(福山、隼人)や国分市、姶良町、そして薩摩半島(指宿、知覧、枕崎)を中心に巡った鹿児島。今回は鹿児島の大隅半島を中心にして鹿児島県・宮崎県・熊本県の三県を絡め、鹿児島ならではの麺や海鮮、霧島温泉や美しい景色を存分に楽しんだ♪
イーグル@垂水市(鹿児島県)
(イーグル@鹿児島県・垂水市のラーメン)

溢れる若葉が景色を明るくし、綺麗だったなぁ〜
若葉@霧島市10

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2008年04月25日

麺や 七彩@鷺宮(東京都・中野区) 喜多方らーめん・タイプH(はせ川風)

【2007年11月24日(土)】 麺や 七彩@鷺宮(東京都・中野区)
らーめん・醤油味のタイプH(はせ川風)
麺や 七彩@中野区20
麺や 七彩@中野区21

喜多方らーめん塩味のタイプB(坂内食堂風)に続いて、同行者に注文してもらった醤油味のタイプH(はせ川風)を食べることに♪


週末の三連休を利用して東京へ の続き。(東京遠征二日目) 本日は筑波のコイタさんとラーメン二郎@三田本店(東京都・港区)近くで合流して一緒に東京を巡り、夜は錦糸町駅(江東区)であまさんとも合流して三人で麺や璃宮@毛利で極太麺を食べて、近場で飲む予定。

麺や七彩@鷺宮(中野区)はむさし坊出身のお二人が「喜多方ラーメン」を無化調で提供するという評判店。今では麺も自家製麺で提供しているらしい。メニューは結構多く、メインは喜多方らーめんで、醤油味のタイプH(はせ川風)塩味のタイプB(坂内食堂風)の二種。更に鶏白湯や冷やし麺が多種用意されていた。
麺や 七彩@中野区15

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2008年04月24日

麺や 七彩@鷺宮(東京都・中野区) 喜多方らーめん・タイプB(坂内食堂風)

【2007年11月24日(土)】 麺や 七彩@鷺宮(東京都・中野区)
らーめん・タイプB
麺や 七彩@中野区30
麺や 七彩@中野区31

週末の三連休を利用して東京へ の続き。(東京遠征二日目) 本日は筑波のコイタさんとラーメン二郎@三田本店(東京都・港区)近くで合流して一緒に東京を巡り、夜は錦糸町駅(江東区)であまさんとも合流して三人で麺や璃宮@毛利で極太麺を食べて、近場で飲む予定。楽しみー♪

ラーメン二郎の総本山であるラーメン二郎@三田本店でたっぷり「二郎」を味わった後、田町駅の三田口(西口)で笑顔のコイタさんと合流。何でも秋葉原を巡ってきたそうで、お土産におでん缶を頂いた^^ 先ずは
私の希望で麺や七彩@中野区(東京都)へ向かうことに。一旦新宿へ移動し、西武新宿線にて都立家政駅へ。

麺や七彩@鷺宮(中野区)はむさし坊出身のお二人が「喜多方ラーメン」を無化調で提供するという評判店。今では麺も自家製麺で提供しているらしい。メニューは結構多く、メインは喜多方らーめんで、醤油味のタイプH(はせ川風)塩味のタイプB(坂内食堂風)の二種。更に鶏白湯や冷やし麺が多種用意されていた。

初めて降りた都立家政駅はこぢんまりとした商店街&住宅地の中にポツンとある感じの小さめの駅で、大通りには面していなかった。ある意味東京らしい雰囲気を感じる街並みだ。用意していた地図に従い、お店を探しながら商店街を歩いた。
麺や 七彩@中野区10
麺や 七彩@中野区11

お店は待ち客の姿で難なく確認。十数名の待ち客で、30分ほど待って店内へ。
麺や 七彩@中野区40
麺や 七彩@中野区15

私は食券機で喜多方らーめんの塩味のタイプB(坂内食堂風)をセレクト。同行者に醤油味のタイプH(はせ川風)をセレクトしてもらった。結局「醤油味」も七割食べましたけどねー♪

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2008年04月23日

友永パン屋@別府市(大分県) 名物のホカホカあんぱん等

【2008年4月19日(土)】 友永パン屋@別府市(大分県)
あんぱん(つぶしあん)、あんぱん(こしあん)、クリームパン等 計14個
友永パン@別府30
友永パン@別府32

別府の繁盛店・なべさん@浜脇(大分県・別府市)で滋味なラーメンを味わった後、やや近場にある友永パン屋@別府市へ移動。

友永パン屋@別府市はホカホカ・ふんわりの焼き立てパンを食べられる、地元民と観光客で大賑わいの創業大正五年の老舗パン屋だ。奥まった立地で、店前の道路は一方通行の細道。こんなところに次々とどこからともなく人が集まってくる。地元の方々は予め連絡を入れ、大量に箱買いしているようだ。

前回も書いたように、たまに「大分」に旨いモノなんてあるの??みたいな感じで言われることがあるし、また自虐的に大分県民自身が美味しいものなんて無いよねー などと耳にすることもある。よくよく調べて実際に食べ歩いてみると、なかなかどうして全国区の知名度はなくても「大分」に美味しいものは結構アルと今の私は思っている。確かに最近まで私もよく知らなかったけどねー^^ 海の幸と個性アル天然温泉と合わせて楽しめば、更にオモシロイ♪ 友永パン屋はそんな「大分の旨いモノ」のひとつだ。

大通りから入り込み、小道を進む。別府はお元気そうな年配の方をよく見掛けるなぁ〜
友永パン@別府10

快晴の青空に、日射しを浴びた友永パン屋の落ち着いた店舗が映える。
友永パン@別府15

店内に入ると、焼き立てパンの甘くて芳ばしい香りに包まれた。先客は8名くらい。並んで注文を待っていると、あっという間に後客がどんどん増えて20人以上に膨れあがっていった。店内は待ち客でギュウギュウだもの(笑)

所狭しと空いたスペースにパンが置かれていく。店内に次々に運ばれ、置かれていくアツアツのパンを観ているだけでも面白い。
友永パン@別府11
友永パン@別府12

若い女性の店員さんは混雑の中でもとても丁寧な接客で、代わる代わる注文を受けていく。大変気持ちの良い応対で、友永パン屋をより一層好きになった。

今回はあんぱん(つぶしあん)、あんぱん(こしあん)を各5個ずつと、クリームパン、バターフランス、味パン、チーズパン等を購入。受け取った箱と紙袋はホカホカ♪

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元祖長浜屋@支店(福岡市・中央区) 本店閉鎖後の二週目には解体

【2008年4月20日(日)】 元祖長浜屋@支店(福岡市・中央区)
ラーメン
元祖長浜屋@福岡市13
元祖長浜屋@福岡市40
元祖長浜屋@福岡市41

元祖長浜屋@本店が4月8日(火)に閉鎖してしまって、二週目の週末。早くも閉鎖した店舗の解体が進んでいるとのことで、先週に引き続き元祖長浜屋@支店(福岡市)
に今週も立ち寄ってみた。

本日の流れは長浜御殿@美野島(博多区)のラーメン〜入船食堂@住吉(博多区)の温つけ麺・大盛り〜元祖長浜屋@支店(中央区)のラーメン〜めんそ〜れさん宅で合流〜冨ちゃん@樋井川(城南区)
のラーメン〜めんそ〜れさん宅でスイーツを食べながら話し込んだという流れ^^

元祖長浜屋@支店に到着すると、やはり今日も行列が発生して賑わっていた。近くのコインパーキングに停め、閉鎖した本店を確認してから私も行列に加わることに。
元祖長浜屋@福岡市50
元祖長浜屋@福岡市51

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2008年04月22日

なべさん@浜脇(大分県・別府市) ラーメン

【2008年4月19日(土)】 なべさん@浜脇(大分市・別府市)
ラーメン
なべさん@別府市20
なべさん@別府市21

本日は午前中から別府市(大分県)へお出掛け。いつもの手作り感アル「なべさんラーメン」や大分名物の「とり天」、そして焼き立てふかふかの友永パンの「あんぱん」まで、別府ならではの食べ物を味わった♪

今日の流れは以下の通り。なべさん@別府市(ラーメン)〜友永パン@別府市(あんぱん等)〜一所懸命@別府市(うまからラーメン)〜民芸茶屋 味蔵@別府市(とり天定食)〜別府街歩き〜まるい食堂@別府市(とり天定食)と巡った^^

なべさん@浜脇(大分県・別府市)は大分県を代表する人気・老舗店のひとつ。個人的に好きなお店であり、手作り感アルやさしい滋味なラーメンを味わえる。伸びやかな自家製麺も魅力だ。

一般道で湯布院経由で向かう。青空にも拘わらず、残念ながら由布岳の山頂付近は雲に覆われていた。
湯布院10

由布岳麓の原野は野焼きされており、これからゴールデンウィークに掛けて一気に美しい新緑へと変化していくだろう。
湯布院11

別府湾がパーンっと現れた。
別府市10

ビーコンプラザを通り過ぎ、坂を下りながら海沿いへ。前方に青い海が見えてきた。
別府市12

別府駅周辺の中心街から大分市側に少し外れた浜脇温泉地区に到着。駐車場に停めて商店街を抜けると、正面にひっそりなべさん@別府市がある。
なべさん@別府市54

大分県内では珍しい待ち客が発生する人気店。大通りに面している訳でもなく、中心街からも離れているやや寂しげな立地。それでも観光客だけでなく、地元民にも親しまれている良店だ。暖簾には「純手造りラーメン」と謳われている。店内は結構広く、カウンター席とテーブル席がある。
なべさん@別府市53
なべさん@別府市52

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