【2012年02月26日(日)】 浜松餃子(静岡県浜松市の味)
ゴトウチぐるめ食堂
浜松10b

博多阪急の地下食品フロア奥にある、ゴトウチぐるめ食堂。
クオリティと価格に些か疑問はあるものの、
手軽に御当地と謳われた食べ物を味わえるので、ちょこちょこ利用している。
将来的には全国をゆったり巡るつもりなので、今は九州内で楽しめる機会で。

本日は静岡県・浜松市の味と掲げられた『浜松餃子』を再食。

博多阪急の地下食品売り場は、最近オープンしたシュガーバターの木が大行列を形成させ、
順調なスタート。
博多阪急

地下食品フロア奥にある、ゴトウチぐるめ食堂へ向かい、
現在提供されているメニューを確認。
浜松11

提供されている中では、「佐伯ごまだしうどん」のみココでは食べていなかったものの、
現地の佐伯市(大分県)で味わっていたので、
先ずは静岡県・浜松市の味と掲げられた『浜松餃子』を再食することに。
浜松10

カップで提供。
浜松20


もやしが添えられた餃子。
皮がもっちりで、適度に餡が入ったいわゆる普通の焼き餃子。
下記の定義同様、特徴があまりないところが特徴という印象。

掲示された説明書きによると、
『浜松餃子とは、浜松餃子の定義である「市内で作られた」事が重要。
 キャベツを中心にしてあっさりながら、豚肉のコクを併せ持つ餃子。
 付け合わせにもやしを付け、さらにあっさりといただくのが浜松風。』
とのこと。
浜松22
浜松餃子 3個入り283円 ゴトウチぐるめ食堂@博多阪急