【2018年05月20日(日)】 至上の印象派展 ビュールレ・コレクション
in九州国立博物館@太宰府市(福岡県)
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鮮やかな青空快晴に恵まれた朝から九州国立博物館@太宰府市(福岡県)で開催中の
至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」をじっくり鑑賞。

ルノワール、モネ、ゴッホ、マネ、セザンヌ、ゴーギャン、ドラクロワ、
ドガ、シニャック、カミーユ・コロー、シスレー、ピカソ、ブラック等々と贅沢な構成で、
知っている有名作品が多いことも特徴。

SNS時代を反映してか、オーギュスト・ルノワールの「可愛いイレーヌ」と
クロード・モネの「睡蓮の池、緑の反映」の2作品が写真撮影OKという嬉しい対応だ。

展示期間は2018年5月19日(土)から7月16日(月祝)までで、
「あなたはきっと恋をする」と謳われていた。

鮮やかな青空快晴に恵まれた朝から
九州国立博物館@太宰府市へ。

陽射しを浴びた緑が眩しい。
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手前に懐かしいソアラ@トヨタが停まっていた。
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「至上の印象派展 ビュールレ・コレクション」を鑑賞。
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SNS時代を反映してか、オーギュスト・ルノワールの「可愛いイレーヌ」と
クロード・モネの「睡蓮の池、緑の反映」の2作品が写真撮影OKという嬉しい対応。

ルノワールの「可愛いイレーヌ」は粛々と並んで正面から撮影し、
モネの「睡蓮の池、緑の反映」は鑑賞客達のローカルルールが整ってから。



こちらは写真撮影OKだった
オーギュスト・ルノワールの「可愛いイレーヌ」。
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こちらは写真撮影OKだった
クロード・モネの「睡蓮の池、緑の反映」。
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