温泉
2008年08月04日
2008年01月02日
神和苑@別府鉄輪温泉 青い湯
【2007年1月1日(火)】 神和苑@別府鉄輪温泉
極上の青い湯
@露天風呂(青い湯)
@内湯(青い湯)
大晦日は別府・鉄輪温泉でゆったり過ごそうと、午前中から別府市(大分県)へ!の続き。
別府駅市場で食材を調達した後、いつもの温泉・神和苑@別府鉄輪温泉へ。昨年の大晦日も訪れた温泉であり、美しい青い湯が魅力。こんな連休中でも来客数が少なく、ゆったり過ごせることもリピート理由のひとつ。
鉄輪温泉街に到着。山側の天候はやはり曇りで、
温泉蒸気の後ろに雪化粧した山々が見えた。
広大な庭園も魅力的な神和苑。
庭園内の石段を歩き、母屋へ。
2008年01月01日
別府駅市場@別府市(大分県) 名物の巻き寿司
お惣菜(巻きずし等々)
野田商店@別府駅市場(大分県・別府市)
神和苑@別府鉄輪温泉(極上の青い湯)
大晦日は別府・鉄輪温泉でゆったり過ごそうと、午前中から別府市(大分県)へ。偶然くまさんがくじゅうの宿泊施設で年末年始を過ごすということだったので庭に出てみると、やや積雪はあるものの鮮やかな青空が広がっていた。
高速(大分自動車道)を利用して別府市へ向かうことに。
湯布院に近付くに連れ、次第に雲が増え始めた。
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2007年05月07日
赤川温泉 赤川荘@大分県・久住町(竹田市) 硫黄泉
硫黄泉
蛇越展望所で由布岳や湯布院の街を眺めた後、やまなみハイウェイを長者原方面へ。程なく夕立のような激しい大降りに襲われた。雄大な黒岳・三俣山・星生山等のくじゅう連山を見渡せる飯田高原の展望所からは雲に覆われ見えず、車から降りることなく通り過ぎた。
この雨の中、長者原登山口には雨具を着込んだ方々がちらほら(驚) 駐車場もそこそこ埋まっていた。
牧ノ戸登山口はすっかりガスに包まれていた。
どうにも雨脚が強いので先に赤川温泉 赤川荘@久住町に立ち寄ることに。真っ白な硫黄泉と露天の景観を楽しめる湯で、個人的に大分の温泉で五指に入るほど大好きな温泉だ。
三愛から左折して久住町方面へ。霧と雲に包まれ、残念ながら阿蘇山や根子岳は全く見えなかった。
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2007年03月15日
神和苑@大分県・別府市(鉄輪温泉) 青い湯+シェ・トミタカ(スイーツ)
【2007年3月10日(土)】 神和苑@大分県・別府市(鉄輪温泉)
青い湯 と スイーツ (別府巡り その2)
大分県・別府巡り のつづき。
活魚 とよ常本店@別府で食べた後、天然の青い湯を楽しめる神和苑@別府・鉄輪温泉へ。
鉄輪温泉地区の山際にある広大な庭園を持つ立派な旅館で、何度も訪れたくなる美しい温泉。それほど客数は多くなく、ゆったり浸かれることも魅力だ。今回は同行者の希望で再訪することに。
庭園に桜が咲いていた。
母屋で支払いを済ませ、離れの外湯へ。
2007年02月15日
いちのいで会館@別府市(観海寺温泉)青い湯&だんご汁・とり天セット
【2007年2月12日(月祝)】 いちのいで会館@大分県・別府市(観海寺温泉)
青い湯の温泉 & だんご汁・とり天セット
昨日はへのさん達との宿泊くじゅう登山を満喫。帰宅後は風呂に小一時間浸かり、じっくりくつろぐ。ついでに黒土まみれの登山靴やスパッツを洗った。二日に渡りしっかり歩いたので、足を中心に痛みが結構残っていた。ビールを飲みつつ、夕食を食べて直ぐに就寝。
翌朝は身体に痛みがあり、違和感が残った状態。ネットを開けると、昨夜のうちにsatoyanさんとてん子さんが早々とアルバムを作成していたことに気付き、驚く。必要なアルバム画像を保存して私も写真の編集に取りかかる。しかし、作業30分でギブアップ。本日中のブログアップは諦めた。
本日も更に素晴らしい快晴。別府へ下道で向かう。
今日の流れは観海寺温泉のいちのいで会館@別府で青い湯の温泉にゆったり浸かり、だんご汁&とり天セットを味わう。その後、別府駅市場の野田商店でお惣菜を購入し、別府の街をぶらり。観光を兼ねて竹瓦温泉@別府温泉の熱い湯に浸かり、梅園温泉周辺を歩いた。最後にきりん亭@餅ヶ浜でラーメンと冷麺を食べ、塚原高原経由で帰宅というもの。
春みたいな陽気の中、由布岳の麓をスイスイ進む。青い空と原野が鮮やかで、なかなか美しい。由布岳もクッキリ見えた。昨日登山していなければ、こんな好天の由布岳に登りたいところだ。今週末の佐賀オフ前に由布岳へ登っちゃおっかなー
2007年01月03日
神和苑@大分県 別府鉄輪温泉 青い湯
【2006年12月31日(日)】 神和苑@大分県 別府鉄輪温泉
青い湯
大晦日は〆温泉と年末の買いだしに大分県・別府市へ。
大分自動車道で別府市へと向かう。
本日の流れは美しい青い湯を楽しめる神和苑@別府鉄輪温泉に浸かり、スイーツ店 シェ・トミタカ@別府でケーキを購入。その後別府駅市場にある繁盛店 野田商店にて名物の「巻き寿司」や「お惣菜」を購入するというもの。
年末の忘年登山オフで登ったばかりの由布岳が鮮やかに見えた。
続いて塚原の噴煙も見えてくる。
今回は強酸性の火口乃泉@塚原温泉を割愛し、別府へ直行。
別府SAから眺めた別府湾と市街地。
2006年〆の温泉は今年7度も訪れた神和苑へ。
予想通り「一般客は午後三時まで」との張り紙アリ。
2006年09月07日
お盆休み(大分市〜別府市〜湯布院へ) 神和苑@別府鉄輪温泉
大分極上温泉巡り&食べ歩き(大分市〜別府市〜湯布院) その2
お盆の大分・別府温泉&食べ歩きネタ のつづき。
南蛮本舗 金なべ亭@山津町で大盛り洋食を食べた後、別府市へと移動。
温泉の前に老舗ラーメン店・なべさん@別府市・浜脇に立ち寄るも、やっぱりお盆休み。
本日メインの極上温泉、青い湯を楽しめる神和苑@鉄輪温泉へ。お盆期間中なので立ち寄り客への制限や時間制限がないか気になったていたが、特に制限ナシ。宿で入湯料800円を支払い、離れの露天風呂へと向かう。
先ず内湯は透明感を残した綺麗な青色。当たりの色だ(嬉)
露天に階段を下りると、日光を浴び非常に鮮やかで透明感アル青い湯が見えた♪
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2006年07月25日
くじゅう初登山 その7
【2006年7月16日(日)】 satoyanさん&てん子さんと くじゅう初登山 その7
(法華院温泉山荘@坊ガツルへ)
北千里浜から鮮やかな緑で溢れる坊ガツルへと下る。
岩場や木が生い茂っていたり、はたまたぬかるんでいたりと、
かなり変化に富んだ下りとなる。しかも「坊ガツル」までは意外と距離がある。
ぱぁーっと眼下に美しい「坊ガツル」が見える。
鮮やかな緑にうっとり♪
黙々と二人と離れないように下っていく。
正面の赤い建物が法華院温泉山荘らしい。
木々に包まれた傾斜のある登山道。
所々山水が流れていたり湧き出していたりと、水で足場が悪い箇所アリ。
2006年07月06日
壁湯温泉 福元屋旅館@大分県・九重町 半洞窟・露天風呂
大量の湯が沸き出す半洞窟・露天風呂 (大分極上温泉巡り その1)
J子さんより届いた、「そんなこんなで、温泉にゆっくりと浸かりたい今日この頃ですわ」というお疲れメールに反応。「んぢゃ一緒に大分の極上温泉巡りでもしますかぁ〜?」てなやり取りするうちに、あれよあれよと週末を利用した1泊2日の温泉巡りが決まった。今回のセレクトは泉質はモチロンだが、ゆったり浸かれることや、J子さん好みの鄙びた秘湯ぽいところを優先させた。心も身体もリフレッシュ。濃密な大分極上温泉巡りの始まりー♪
週末の天気予報は生憎の雨。雨が降らない時間に露天風呂に浸かれるコース設定を余儀なくされる。結果的に効率的に廻れ、運良く天候による影響を殆ど受けずに二日間を過ごすことができた。
午前11時にIC前でJ子さんと合流。先ずは大分名物の「若鶏の半モモ唐揚げ」をぶじや@大分県・玖珠町で5本購入し、揚げ立て・アツアツのうちに車内でパクつく。特製ニンニクダレに漬け込まれた味付き唐揚げで、中はジューシーなんですわ。
先ずは壁湯温泉 福元屋旅館@大分県・九重町へ。
川辺にある自然豊かな半洞窟・露天風呂。泉質は単純泉だが、透明度が高く、湯量が非常に多いのが大きな魅力。底にある丸石の間から湧き出ており、非常に綺麗な湯を楽しめる。そして大量に流れ出てゆく湯は圧巻だ。しかも、少ないながらも身体に気泡が付着する珍しい湯。ぬるめの湯なので何時間でもゆったり浸かることができる。
旅館内の受付で入湯料300円を支払い、
川沿いにある外湯・半洞窟・露天風呂へ。

