登山

2008年04月03日

福智山登山@小倉南区 七重の滝を巡る渓流沿い歩き その1

【2008年3月29日(土)】 福智山登山@北九州 その1
七重の滝を巡る渓流沿い歩き
福智山40
福智山61

横浜から帰省していたぶっち隊長を囲んだの翌日、早朝よりくまさんの呼び掛けで北九州の福智山登山@小倉南区へ! 本日は福智山登山&お泊まり宴なのだ♪

今回で三度目となる福智山は七重の滝を楽しみながら渓流沿いを歩くという爽やかコース。天候に恵まれ、とっても気持ちの良い歩きとなった♪

参加者はくまさん一家(くまさん、ユキちゃん、ハナ、コウヘイ、コウキ)と福岡市からsatoyanさん、そして私の7名。合流は小倉南IC近く。いつも立ち寄るたけや@小倉南区の「肉肉うどん」を割愛して福智山へ向かった。

快晴の下、鱒淵ダム入口付近に車を停めて、
登山道まで談笑しながらダム周辺を歩く。今回も先客はそこそこで、周辺の路肩には沢山車が停まっていた。ダムに架かる橋を渡り、気持ちのよい朝登山がスタート。
福智山10

今回はコウキに合わせたゆっくりペースのラクチン登山。美しい渓流や芽吹いた木々&花を愛でながら登る。この赤い橋を渡ると福智山に来たな〜っと実感するなぁー
福智山11

ぐる〜〜っと回り込んでから渓流沿い歩き開始。
福智山12

温かい木漏れ日が射し込む登山道。
福智山13

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2008年03月04日

くじゅう雪山登山(大曲〜諏蛾守越〜久住山〜星生山〜牧ノ戸) その3

【2008年3月1日(土)】 くじゅう雪山登山 その3
大曲〜諏蛾守越〜北千里浜〜久住わかれ〜久住山(1786.8m)〜
久住わかれ〜星生山(1762m)〜沓掛山〜牧ノ戸

くじゅう2-79
星生山
くじゅう2-68
三俣山

くじゅう雪山登山の続き。(その1その2

久住山(1786.8m)から久住わかれへ下り、昼食とする。今回は麺ではなく、トマトソースチーズパンと卵ベーコンパイ。快晴の久住山や阿蘇方面を眺めながら食べた。
くじゅう2-40

さてさて、これからどーしましょうか?と同行した方と御相談。このまま北千里に下って諏蛾守越で大曲に戻るか、西千里浜を歩いて牧ノ戸に下るか、星生山に登頂して牧ノ戸へ下るかの3ルートを提案。すると、折角だからと星生山ルートを希望されたので、このまま星生崎へ
登ることに^^

このルートの積雪は厚く、膝上までズボっと埋まってしまう吹き溜まり箇所が幾つもあった。見上げた景色は空の蒼さが濃い。
くじゅう2-46

足跡の無い斜面。美しい風に因る美しい造形だ。
くじゅう2-49

急坂を登り、ぐんぐん高度を稼ぐ。
先程まで居た久住わかれや避難小屋を見下ろせる。
くじゅう2-50
くじゅう2-51

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2008年03月03日

くじゅう雪山登山(大曲〜諏蛾守越〜久住山〜星生山〜牧ノ戸) その2

【2008年3月1日(土)】 くじゅう雪山登山 その2
大曲〜諏蛾守越〜北千里浜〜久住わかれ〜久住山(1786.8m)〜
久住わかれ〜星生山(1762m)〜沓掛山〜牧ノ戸

くじゅう2-20
久住山の山頂

くじゅう雪山登山の続き。

「久住わかれ」から久住山(1786.8m)を目指して登り開始。雲一つ無い真っ青な空の下、白く
雪化粧した天狗ガ城と中岳が鮮明に見える。美しいなぁ〜〜♪ 今日の空気は非常にクリアで絶好な状態。景色がとても鮮やかだ。積雪の表面には吹きつける強風によって流れるような造形ができていた。
くじゅう68

先ずは小高くなった中岳と久住山の分岐へ。今日は日差しがかなり強く、日焼け止めを何度も塗ったほど。しかし、稜線を登っていると冷たい強風が吹きつける。体感温度がぐんと下がってきたので上着を着込んだ。久住わかれから山頂まではず〜っと強風が吹いていた。
くじゅう69

高度が上がるに連れ、天狗ガ城と中岳が双耳のように山容が変化していく。
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久住山と中岳の分岐標識にできた霧氷。
くじゅう74

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2008年03月02日

くじゅう雪山登山(大曲〜諏蛾守越〜久住山〜星生山〜牧ノ戸) その1

【2008年3月1日(土)】 くじゅう雪山登山 その1
大曲〜諏蛾守越〜北千里浜〜久住わかれ〜久住山(1786.8m)〜
久住わかれ〜星生山(1762m)〜沓掛山〜牧ノ戸

くじゅう35
北千里浜から眺めた久住わかれと久住山
くじゅう66
天狗ガ城と中岳

週間天気予報の曇りが一転、晴れ予報に変更。終日晴れるということだったのでくじゅう雪山登山へ。しかも昨夜の雨で空気が洗浄されており、クリアな景色を期待出来るのだ♪

早朝の路面凍結を怖れ、四季彩ロードを避けて九酔峡から回り込む。高速のIC付近から眺めたくじゅう方面は雲に覆われていたものの、長者原に到着してみれば雲一つ無い快晴。いやぁ〜〜雪化粧していて美しいですわ!
くじゅう11

牧ノ戸までの路面は凍結しているようだったので、今回は手前の大曲からスタートすることに。大曲で偶然お知り合いになった方と一緒に登る。先ずは諏蛾守越へ。
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三俣山を正面にして積雪した登山道を登る。下界はすっかり雪は溶けてしまっていたものの、山中はかなり雪が残っており、膝上まで埋まってしまうほど深い箇所が多々あった。
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立ち上る硫黄山の噴煙&蒸気。こんな近くでホンモノが見えるって凄いよねー
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進むに連れ、硫黄山の奥に雪化粧した星生山が見えてきた。バックの青空とのコントラストがとっても綺麗ですわ〜〜♪
くじゅう20

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2008年02月15日

くじゅう雪山登山(牧ノ戸〜星生山〜久住わかれ〜天狗ガ城〜中岳) その4

【2008年2月11日(月祝)】  くじゅう雪山登山 その4
牧ノ戸〜沓掛山〜星生山〜久住わかれ(昼食)〜天狗ガ城〜中岳〜御池(みいけ)〜西千里浜〜牧ノ戸〜九重星生ホテル・山恵の湯@九重町

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↑西千里浜の積雪。
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↑帰りに西千里浜から見上げた星生山

「雪山のくじゅうに行きましょう!」というTyuさんの呼び掛けで、くじゅう雪山登山へ!の続き。

凍り付いた御池(みいけ)を恐る恐る渡った後、久住わかれへと下る。徐々にガスが立ち込め始め、視界が悪くなってきた。周囲は雪だらけで見事に真っ白^^ 帰りは西千里浜経由のお気軽コースで雪景色を楽しみながら牧ノ戸へ戻ることに。

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西千里浜に出ても真っ白け。ガスも加わり、モノトーンな世界。
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右手にガスには包まれた星生山の長い岩場尾根。
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西千里浜に積まれたケルンもすっかり雪に覆われていた。
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日差しが戻り、ぐっと景色の鮮やかさが増した。
雪が光りを反射し、陰影がハッキリしてやはり美しい。
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2008年02月14日

くじゅう雪山登山(牧ノ戸〜星生山〜久住わかれ〜天狗ガ城〜中岳) その3

【2008年2月11日(月祝)】  くじゅう雪山登山 その3
牧ノ戸〜沓掛山〜星生山〜久住わかれ(昼食)〜天狗ガ城〜中岳〜御池(みいけ)〜西千里浜〜牧ノ戸〜九重星生ホテル・山恵の湯@九重町

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↑中岳から見下ろした坊ガツル
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↑凍り付いた御池(みいけ)を歩いて渡る。

「雪山のくじゅうに行きましょう!」というTyuさんの呼び掛けで、くじゅう雪山登山へ!の続き。

天狗ガ城(1780m)に登頂。先程までの日差しはなくなったものの、山頂にありがちな強風は吹きつけておらず、結構過ごしやすい。全方向に白く雪化粧したくじゅう連山が広がっていた。

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天狗ガ城と双峰となった中岳(1791m)。その奥に雄大な大船山(1786.2m)。
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天狗ガ城の山頂
から見下ろした御池(みいけ)。連日の冷え込みで完全に凍り付いているようだ。登山者達が氷の上で記念撮影しており、私達も帰りにその氷上を渡ることに。
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個性的な山容の稲星山(1774m)。昨年の冬はTyuさん達(Tyuさん、マニさん、てん子さん)と台風並みの強風が吹きつける中、斜面を懸命に登ったなぁ〜〜
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くじゅう2-34

さてさて、中岳(1791m)へ向かいますかねー
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正面に大船山を見ながらさくさく下る。
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2008年02月13日

くじゅう雪山登山(牧ノ戸〜星生山〜久住わかれ〜天狗ガ城〜中岳) その2

【2008年2月11日(月祝)】  くじゅう雪山登山 その2
牧ノ戸〜沓掛山〜星生山〜久住わかれ(昼食)〜天狗ガ城〜中岳〜御池(みいけ)〜西千里浜〜牧ノ戸〜九重星生ホテル・山恵の湯@九重町

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↑天狗ガ城から見下ろした凍り付いてしまった御池(みいけ)
くじゅう2-17
↑天狗ガ城

「雪山のくじゅうに行きましょう!」というTyuさんの呼び掛けで、くじゅう雪山登山へ!の続き。

星生山(1762m)に登頂した後、星生崎に向けて変化に富んだ岩場尾根歩き開始。山頂付近からは時折小雪が舞い始めた。目の前に真っ白に雪化粧したくじゅう連山が広がる。比較できる人の姿が無いとスケール感が判りにくい状態だ。因みに左に天狗ガ城、正面に稲星山、右に久住山と、くじゅう連山が見渡せた。
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ちょっぴりアルペンチックな荒々しい岩場が続く。雪山だけにキュっと踏みしめる足音だけで、静寂な空間。ココからは三角に見える久住山は観る方向でまるで山容が異なる。
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星生山に登り始めた辺りから八本爪アイゼンの留め具の調子が悪くなり、弛む度に留め直した。
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星生山の稜線から眺めた三俣山と硫黄山の立ち上る噴煙・蒸気。雄大な眺めですなぁ〜
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2008年02月12日

くじゅう雪山登山(牧ノ戸〜星生山〜久住わかれ〜天狗ガ城〜中岳) その1

【2008年2月11日(月祝)】  くじゅう雪山登山 その1
牧ノ戸〜沓掛山〜星生山〜久住わかれ(昼食)〜天狗ガ城〜中岳〜御池(みいけ)〜西千里浜〜牧ノ戸〜九重星生ホテル・山恵の湯@九重町

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↑天狗ガ城にて
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↑久住山
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↑星生山(天狗ガ城から眺めた)
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↑中岳
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↑雪に覆われた星生崎と久住山

「雪山のくじゅうに行きましょう!」というTyuさんの呼び掛けで、くじゅう雪山登山が計画された。嬉しいことに豊かな残雪と天候に恵まれた贅沢な一日。Tyuさんの「スバラシ!」連発雪山登山となったぁ♪

参加者はTyuさん、satoyanさんフミオさんマニさん
そして私の計5名。残念ながら参加を予定していたへのさんtake4さんくまさんは直前になってそれぞれ諸事情で断念。今回のルートは牧ノ戸からスタートし、沓掛山〜星生山〜久住わかれ(昼食)〜天狗ガ城〜中岳〜御池(みいけ)〜西千里浜〜牧ノ戸。下山後は九重星生温泉・山恵の湯の酸性緑礬泉と硫黄泉の極上湯に浸かった。

フミオ号でくじゅうへ。長者原で氷の祭典イベントが今日まで開催されており、交通規制に捕まり迂回。八丁原から牧ノ戸へ抜ける細道は真っ白な雪だらけ状態。断念して引き返してくる車を横目に、悪路をなんとか切り抜け、牧ノ戸登山口に到着。本日最も緊張した一時だった。
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駐車場は登山者の車で既に満車。皆さんこんなに雪を待っていたのねー アイゼンを装着し、牧ノ戸登山口をスタート。登山道はすっかり雪で覆われていた。
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地味〜〜に急坂を登り、第一展望台に到着。正面の雪化粧した三俣山が美しい。空気が澄んでいたので今日は遠方の由布岳も見えた。
くじゅう13

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2008年02月02日

雪化粧したくじゅう連山

【2008年2月1日(金)】 雪化粧したくじゅう連山
くじゅう(三俣山、硫黄山の噴煙・蒸気、久住山、星生山)
くじゅう30

今朝は久しぶりの爽やかな快晴。空はもぉ〜真っ青。せっかくなので午後からくじゅう連山を見に行くと、山頂付近が雪化粧していた。土曜日に晴れていたら牧ノ戸から登りたかったなぁ〜
くじゅう22

ICから道を入り込むと、更に長閑な風景が広がる。左から三俣山や星生山等のくじゅう連山、そして涌蓋山。硫黄山の噴煙・蒸気が目印だ。
くじゅう31

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2008年01月25日

卍さんの館宴@玖珠町(大分県) 鴨鍋&スッポン鍋等々

【2008年1月19日(土)】 卍さんの館での宴@玖珠町(大分県)
宴 その4
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館30

本日はへのさんの呼びかけで、年始恒例の由布岳・冬山登山の続き。

由布岳から正面(南)登山口に下山。一旦出発点の東登山口に置いたくま号をへの号で取りに戻り、そのまま卍さんの館@玖珠町(大分県)へ。別荘に戻る前に足りない食材の買い出しへ。Aコープ@玖珠と酒店でそれぞれ買い込んだ。
由布岳2-86

登山組はへのさん、satoyanさん、マニさん、てん子さん、くまさん、そして私の6名。残念ながら素敵な宿を手配して頂いた卍さんは所用で不参加になったとのこと。宴会組であるフミオさん、take4さん、244兄さん、k2郎さん、Kヤンさんの5名が夕方から加わり、一緒に豪華別荘の大きな露天風呂でワイワイ。

ひやひやのビールを飲みながら、先ずは自分で持ち込んだ取れたて自家製長ネギを洗う。土だらけで、個人的に売られているモノより粘りと香り、そして甘さが好き。

風呂から上がり、皆が揃ったところで乾杯〜〜〜♪
さぁ〜〜美味しく〜って楽しい宴の始まり〜〜〜
館20
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本日は「鴨鍋」がメイン。更に持ち寄られた日本酒に合うアテ食材がずらりと並ぶ^^ satoyanさんが持ち込んだ五木村の「山うに豆腐」と「油揚げ」、更に築地場外市場のつきじ松露の「卵焼き」等々。卓上で焼く炭火であぶった海産物系の干物やきのこ類、そしてエグさんの上質有明海苔。K2郎さんは香味アル新鮮な刻みネギを。

日本酒用のアテはかなり充実。山うに豆腐は味濃くてエラク旨い。そして松露@築地場外市場の玉子焼きはサプライズだった。築地場外市場を訪問する度に大量に購入していた「松露の玉子焼き」。寿司屋が利用する玉子焼きで、紀州梅が挟まれていたりと多種の商品が揃っている魅力的な玉子焼き専門店。何度も築地からマグロや練り物と一緒にクール宅急便で自宅に送っていたものだった。

「スッポン鍋」と「自作ラーメン」を準備しながら食べていたので、細かな料理写真を撮れず残念!
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卓上の炭火で焼かれる干物やきのこ類も充実。
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巨大な油揚げは見事だったなぁ〜♪
館25

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