麺が好きィ〜!ブログえぬ(N)

麺を中心に食べ歩き。 福岡、北九州、佐賀、大分、熊本、宮崎、鹿児島、長崎、沖縄、 関東、関西、四国、さぬきうどん、そば等々。 えぬ(N)

大分の県西(日田市・玖珠町・九重町)

coffee友@豆田町(大分県日田市)コーヒー

【2004年07月01日(木)】 coffee友@豆田町(大分県日田市)
コーヒー
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台風が接近した内陸盆地の大分県日田市は、ト・ニ・カ・ク・暑い。

それもそのはず、夕方のニュースでこの日の日田市は
最高気温37.1度の猛暑日だったって。

6月の記録だそうです・・・(2004年当時
ちなみに停めていた車の外気温表示は46度だったもの。

蕎麦屋の草八へ歩いて向かうと満席で、予約して30分後に再訪することに。

そのままカフェへ流れ、
coffee友@豆田町(大分県日田市)さんでひと休み。

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鰻日田まぶし_千屋@豆田町(大分県日田市)

【2004年06月20日(日)】 鰻日田まぶし_千屋@豆田町(大分県日田市)
鰻日田まぶし等
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福岡の麺好き関係者のてんもりさん、J子さん&ナツ子さん、
コギさん&相方さんが大分県日田市を観光来訪し、私も合流。
16年経った2020年から振り返ると、結構レアな組み合わせだったと思われる。

お昼に日田市内で皆さんと合流し、
先ずは、鰻日田まぶし 千屋@豆田町(大分県日田市)さんを再訪。

当時は鰻を一匹丸ごと蒸さずに
強めにこんがりと焼き上げたと云う鰻の日田まぶし。

鰻は2004年当時も決して安くはなかったが、
まだまだ現在2020年のような高値ではなかったので、
丁度この頃は三か月に三度くらいの高頻度でこちらで鰻を食べていた。

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金比羅うどん@玉川店(大分県日田市)ごぼう天うどん大盛り+おにぎりセット

【2004年06月18日(金)】 金比羅うどん@玉川店(大分県日田市)
ごぼう天うどん大盛り+おにぎりセット
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大分県日田市は今や「ひた焼そば」の街で知られるようにもなったが、
2004年当時は地域密着のうどん店が地味に多く存在するうどんの街でもあった。

この日は大分県日田市の国道212号線沿いの玉川にある、
金比羅うどん@玉川店(大分県日田市)さんを再訪。

多店舗展開している観光客にも対応したお店で、
個人的には食事として大きな「とんかつ」の定食を食べて、
おまけに「うどん」も付いてくるという印象。

この日は「ごぼう天うどん大盛り+おにぎりセット」を味わった。

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木の花ガルテン@大山町(大分県日田市)農家もてなしバイキング

【2004年06月17日(木)】 木の花ガルテン@大山町(大分県日田市)
農家もてなしバイキング
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大山町の国道212号線沿いにある、JA大分大山町農協が手掛ける繁盛店、
木の花ガルテン オーガニック農園・大山本店@大山町(大分県日田市)さんを再訪。

ちなみに2004年当時はまだ日田郡大山町の頃。(2005年3月22日日田市へ編入合併)

当時、肉は鶏肉くらいで、あくまでオーガニック野菜を中心とした
農家もてなしバイキング料理。

訪問回数を重ねてゆくと、自分なりのスタイルが確立される印象。

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大学軒@田島(大分県日田市)チャンポン

【2004年06月16日(水)】 大学軒@田島(大分県日田市)
チャンポン
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JR日田駅から南東へ進んだ線路沿い、県道672号線高架脇に
隠れるように佇む、大学軒@田島(大分県日田市)さんを再訪。

2004年当時は「ひた焼そば」にまだB-1グランプリ
(第1回は2006年2月 青森県八戸市にて開催)バブルの追い風なんて無い時代。

具沢山の「チャンポン」を味わった。

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揚子江@三本松(大分県日田市)ワンタンメン

【2004年06月15日(火)】 揚子江@三本松(大分県日田市)
ワンタンメン
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大分県日田市の三本松にある、
揚子江@三本松(大分県日田市)さんを再訪。

個人的に2004年当時の日田市内のラーメン店の中では
獣匂プンプンの三福軒さんを除くと、最も滋味で好きなお店だった。

立地はJR日田駅から少し西側に位置する三本松の旧繁華街沿い。
ワンタンメンを味わった。

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寶屋・本店@元町(大分県日田市)鮎寿し

【2004年06月14日(月)】 寶屋・本店@元町(大分県日田市)
鮎寿し
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嘗ては宴会や仕出しでもかなり賑わっていたであろう、
JR日田駅前にある、寶屋・本店@元町(大分県日田市)さん。

哀愁を感じる年配層のファミレス的な位置づけ大箱で、
2004年当時は斜め向かいにある日田バスセンター脇にも支店もあった。

本日は、「鮎寿し」を味わった。

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けんちゃんうどん@中央(大分県日田市)地鶏うどん

【2004年06月11日(金)】 けんちゃんうどん@中央(大分県日田市)
地鶏うどん
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大分県日田市は今や「ひた焼そば」の街で知られるようにもなったが、
2004年当時は地域密着のうどん店が地味に多く存在するうどんの街でもあった。

前日は台風の影響で雨模様だったが、翌日は晴れ間が覗くほど回復。
大通りから少し入った大分県日田市の中央にある、
けんちゃんうどん@中央(大分県日田市)さんを再訪。

「地鶏うどん」を味わった。

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天ヶ瀬温泉・清風荘@天瀬町(大分県日田市)川沿い露天風呂

【2004年06月10日(木)】 天ヶ瀬温泉・清風荘@天瀬町(大分県日田市)
川沿い露天風呂
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大分県日田市の天瀬町(2004年当時は日田郡)の鄙びた天ヶ瀬温泉街にある、
天ヶ瀬温泉・清風荘@天瀬町(大分県日田市)さんを再訪。

旅館から橋を渡った対岸の玖珠川(筑後川)沿いに設けられた、
遮蔽無しのかなり開放的な川沿い露天風呂、せせらぎの湯に浸かった。

こんな大胆な開放感は、長湯温泉@竹田市(大分県)のカニ湯を想わせる。

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泰公うどん@城町(大分県日田市)ごぼう天うどん

【2004年06月10日(木)】 泰公うどん@城町(大分県日田市)
ごぼう天うどん
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大分県日田市は今や「ひた焼そば」の街で知られるようにもなったが、
2004年当時は地域密着のうどん店が地味に多く存在するうどんの街でもあった。

この日は大分県日田市の官公庁街の直ぐ先の城町にある、
泰公うどん@城町(大分県日田市)さんを再訪。

「ごぼう天うどん」を味わった。

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うどんウエスト・日田店@日田市(大分県)かき揚げうどん

【2004年06月08日(火)】 うどんウエスト・日田店@日田市(大分県)
海老かき揚げうどん
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今や(2020年)では福岡のソウルフードのひとつに挙げられるくらい
日常的に人々から親しまれ、多店舗展開しているうどんウエストさんのうどん。

前回食べてから僅か二週間での早いリピートとなった、
大分県日田市の友田にある路面店、
うどんウエスト・日田店@日田市(大分県)さんを再訪。

「海老かき揚げうどん」を味わった。

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三久ラーメン@亀山町(大分県日田市)ワンタンメン

【2004年06月07日(月)】 三久ラーメン@亀山町(大分県日田市)
ワンタンメン
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小雨が降る梅雨の天気。

大分県日田市亀山町の大通りから路地に入り込んだ小道沿いに佇む、
美味しいひた焼そばやラーメンが人気の
三久ラーメン@亀山町(大分県日田市)さんを再訪。

知らないと、なかなか辿り着けない奥まった立地。

この日は、「ワンタンメン」を味わった。

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筌ノ口共同温泉@九重町田野(大分県玖珠郡)土類炭酸泉

【2004年06月06日(日)】 筌ノ口共同温泉@九重町田野(大分県玖珠郡)
土類炭酸泉
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梅雨の晴日、朝から福岡組がくじゅう登山。

私はくじゅうの温泉を求めて大分県玖珠郡九重町の田野にある、
黄土色に染まった土類炭酸泉の
筌ノ口(うけのくち)共同温泉@九重町田野(大分県玖珠郡)さんを再訪。

かなり広い浴槽にゆったり浸かった。

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食工房_山海@大宮町(大分県日田市)スペシャルランチシェフおまかせコース

【2004年06月03日(木)】 食工房_山海@大宮町(大分県日田市)
スペシャルランチシェフおまかせコース
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梅雨の青空快晴に恵まれ、大分県日田市内ではちょっと洒落たお店、
食工房_山海大宮町(大分県日田市)さんを再訪。

前回は「鶏梅肉ソースのコース」と二重のお弁当形式の「御膳」だったので、
本日は「スペシャルランチシェフおまかせコース」を味わった。

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東京駒込_醤屋(じゃんや)カップ麺2004by日清食品

【2004年06月02日(水)】 東京駒込_醤屋(じゃんや)カップ麺by日清食品
白醤油ラーメン
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この日は2004年当時に発売されていた、東京駒込_醤屋(じゃんや)カップ麺を。
製造は日清食品。
白醤油ラーメンは「白醤油の淡い上品な味、柚子入りさわやか」とのこと。

当時購入していたこの手の御当店カップ麺が自宅に大量ストックされていた。

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