麺が好きィ〜!ブログえぬ(N)

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大分の県北央(日出町・杵築市・国東市)

来々軒@国東町(大分県・国東市) ワンタンメン

【2013年02月23日(土)】 来々軒@国東町(大分県・国東市)
ワンタンメン
10b

大分県の北部、国東半島にある国東町(国東市)の鶴川商店街にひっそり佇む、
来々軒@国東町(大分県・国東市)約5年半ぶりに再訪。

現在は年配の女将さんが厨房に立ち、週イチ土曜日のみ開店している、
いわゆる幻営業と化したお店で、プレーンな味わいを楽しんだ。


個人的に国東町は小学生の頃、夏休みを利用して親戚の家で一週間ほど過ごしたことがあり、
寂しげな商店街もどこか懐かしい。

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国東町(大分県・国東市)へ

久しぶりに国東町(くにさきまち)へ。
画像1


大分県の北部、国東半島にある国東町(国東市)。

小学生の頃、夏休みを利用して親戚の家で一週間ほど過ごしたことがあり、
寂しげな商店街もどこか懐かしい。

現在、土曜日のみ営業している、来々軒@国東町(大分県国東市)をひさーしぶりに再訪し、
プレーンな味わいを楽しんだ。

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来々軒@国東町鶴川(大分県・国東市)

大分のラーメンや温泉、そして甘味等に特化したブログ
大分のラーメンっち?』をアドレスを新たに再始動。
http://blog.livedoor.jp/nsan_oita/

●来々軒@国東町
大分県国東市国東町鶴川1284-3
来々軒@国東町10

【大分のラーメンTwitter】
リアル昭和の雰囲気が漂う、鄙びた鶴川商店街から一本入った通りに佇む
来々軒@国東町(大分県・国東市)

いわゆる演出されたものではない、
時間が止まったような昔の姿が残った町並みにもウットリだ。

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来々軒@国東町(大分県・国東市)

大分のラーメン Twitter】
来々軒@国東町 大分県国東市国東町鶴川1284-3
来々軒@国東10

昭和の雰囲気が漂う、鄙びた鶴川商店街から一本入った通りに佇む
来々軒@国東町(大分県・国東市)
いわゆる演出されたものではない、
時間が止まったような昔の姿が残った町並みにもウットリだ。

派手さ皆無の真っ白な白濁スープ。
醤油ダレの主張は軽く、プレーンな出汁自体を楽しめるやさしい味わい。

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来々軒@国東町(大分県・国東市) ラーメン

【2007年12月22日(土)】 来々軒@国東町(大分県・国東市)
ラーメン
来々軒@国東40
来々軒@国東22

大分市内の白楽天@日吉町(大分市)と移転した味来軒@長浜町跡に入った大分屋台たんぽぽ@長浜町(大分市)でラーメンを食べた後、別府市を経由して国東町へ移動。

狙いは以前臨時休業で振られていた老舗店・来々軒@国東町(大分県・国東市)。わざわざ訪問しないと食べられない離れた立地(大分市内から約60km)にある地元密着の人気店。

大分空港を右手に通り過ぎ、更に北上。国道213号線から国東町へ右折して小道に入り込む。国東町は小学生の頃転勤族の親戚が住んでおり、夏休みに一週間程滞在したことがある懐かしい場所。当時従兄弟と遊び回っていたであろう場所を車でノロノロ進んだ。
来々軒@国東34

昭和の雰囲気が漂う鄙びた鶴川商店街。豊後高田市の造り込まれた昭和のレトロ感とは異なるある意味本格派^^ 昔のまんまの姿が残った時間が止まった街並みにウットリだ。以前三徳寿司@鶴川を目指しても訪れたなぁ〜
来々軒@国東31
来々軒@国東33

昔ながらの鮮魚店。
来々軒@国東32

鶴川商店街から一本入ったところに来々軒@国東町はアル。
来々軒@国東10

先客五名。テーブル席が埋まっていたのでカウンター席に座り、ラーメンを注文。

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