麺が好きィ〜!ブログえぬ(N)

麺を中心に食べ歩き。 福岡、北九州、佐賀、大分、熊本、宮崎、鹿児島、長崎、沖縄、 関東、関西、四国、さぬきうどん、そば等々。 えぬ(N)

ご当地B級グルメ

登米・油麩丼の会(宮城県登米市)

B-1グランプリin北九州二日目。
宮城県登米市(とめ市)登米町(とよま町)の登米・油麩丼の会による、
「登米・油麩丼(とよま・あぶらふ丼)」を。
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B-1グランプリin北九州2012の投票結果速報と来場者数

【2012年10月21日(日)】 B-1グランプリin北九州2012
二日目
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開催日 2012年10月20日(土)、10月21日(日)
開催場所 北九州市小倉

全国規模のご当地B級グルメの祭典、B-1グランプリin北九州2012が二日間に渡り開催され、
主催者発表によると、来場者は初日が218,000人、二日目が398,000人で、
合計来場者数は616,000人とのこと。

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B-1グランプリin北九州2012

【2012年10月20日(土)】 B-1グランプリin北九州2012
亀山みそ焼きうどん本舗等々
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全国規模のご当地B級グルメの祭典、B-1グランプリin北九州2012に鬼にょ〜さんと参加。
現地でケパサさんと合流し、三人で26種、28杯の味を楽しんだ。

初日は暑い陽射しの好天に恵まれ、4会場は大盛況で、
普通に会場を歩いていた春香クリスティーンさんらしき女性が可愛かったです。

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十和田バラ焼き@十和田市(青森県) B-1ゴトウチぐるめ元気食堂(博多阪急)

【2011年05月29日(日)】 十和田バラ焼き@十和田市(青森県)
B-1ゴトウチぐるめ元気食堂(博多阪急)
十和田バラ焼き10

博多阪急地下のフードコートで提供されている、B-1ゴトウチぐるめ元気食堂。
期間限定にて、手軽に全国のB級ご当地グルメを数種味わえるスタイルで、
まちおこし活動とバブル的なB級ご当地グルメブームに乗って、なかなか賑わっている。

しかし、人気に便乗した粗悪な、なんちゃってB級ご当地グルメが巷に氾濫している
残念な状況もある。

本日は、『青森県 十和田市の味』と謳われた、
十和田バラ焼き(by十和田バラ焼きゼミナール)から紹介。

十和田バラ焼きゼミナールの公式サイトによると、
『十和田で愛される「バラ焼き」。現在十和田市内では60店以上の飲食店がバラ焼きを提供し、
またお店だけでなく、家庭でも親しまれています。
牛バラ肉と甘辛いタレが絡み合い、そのエキスを吸い込みながら甘さを増す。
タマネギの旨さに箸が止まらない。』とのこと。

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長野 駒ヶ根ソースかつ丼@博多阪急

【2011年03月13日(日)】 長野 駒ヶ根ソースかつ丼@博多阪急
ゴトウチぐるめ元気食堂
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新博多駅ビル、JR博多シティに博多阪急がオープンし、
突然新たな街が誕生。

地下食品フロアのゴトウチぐるめ元気食堂もなかなか充実。
先ずは、期間限定提供の『長野 駒ヶ根ソースかつ丼』を味わうことに。

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麺屋7.5Hz(ヘルツ)@本店 小路東(大阪市・生野区) 中華そば

【2010年09月19日(日)】 麺屋7.5Hz@本店 小路東(大阪市・生野区)
中華そば
麺屋 7.5Hz10

大阪巡り三日目は午前中から『高井田系』と呼ばれる、
大阪ならではの如何にもディープな、黒く染まった醤油中華そばを提供する
中華そば 住吉@深江南(東成区)
で味わった。

その後1.5キロ程てくてく歩き、変わった店名で高井田系を意識した味を提供し、
多店舗展開している麺屋7.5Hz(ヘルツ)@本店 小路東(大阪市・生野区)を訪問。

早朝6時から営業していると思っていたら、
店頭に『24時間営業中』という貼り紙があって驚き。
しかも7.5Hz(ヘルツ)ってどんな意味??

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中華そば 住吉@深江南(大阪市・東成区) 高井田ラーメン

【2010年09月19日(日)】 中華そば 住吉@深江南(大阪市・東成区)
中華そば
住吉20b

大阪巡り三日目は午前中から『高井田系』と呼ばれる、
大阪ならではの如何にもディープな、黒く染まった醤油中華そばを提供する老舗、
中華そば 住吉@深江南(大阪市・東成区)を訪問。

特に
びおさんに
オススメ頂いた『住吉』は昭和20年創業で、
高井田系の元祖と云われる、地元民に長年親しまれている老舗らしい。
本日は二軒、高井田系のラーメン店を巡る予定。

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老祥記@元町通(神戸市・中央区) 豚まん6個

【2010年03月20日(土)】 老祥記@元町通(神戸市・中央区) 
豚まん6個 
老祥記@南京町11b

三連休を活用して、結果的に四泊五日となる神戸&奈良巡りへの続き。

神戸南京町ならではの豚まんを楽しもうと、
創業大正4年(1915年)と掲げられた老祥記@元町通(神戸市・中央区)を訪問。

南京町の中でも特に目立った長蛇の列を形成する有名人気店であり、
『ぶたまんという呼び名の発祥のお店』とのことだ。
観光客が集中するので、評判の振れ幅が大きい印象。

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元祖 ぎょうざ苑@栄町通(神戸市・中央区) 餃子各種

【2010年03月20日(土)】 元祖 ぎょうざ苑@栄町通(神戸市・中央区) 
焼餃子、水餃子、揚げ餃子 
元祖ぎょうざ苑@南京町10

三連休を活用して、結果的に四泊五日となる神戸&奈良巡りへの続き。

神戸南京町をひと通り巡った後、南京町ならではの味を楽しもうと、
創業昭和26年と掲げられた元祖 ぎょうざ苑@栄町通(神戸市・中央区)を訪問。

『焼き餃子発祥の候補店&神戸味噌だれ餃子発祥のお店』とのことだ。

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本神戸肉 森谷商店@元町通(神戸市・中央区) ミンチカツ

【2010年03月20日(土)】 本神戸肉 森谷商店@三宮町(神戸市・中央区) 
ミンチカツ(テイクアウト) 
森谷商店10

三連休を活用して、結果的に四泊五日となる神戸&奈良巡りへの続き。

虎えもんさんにオススメされた
三宮一貫樓 本店@三宮町(神戸市・中央区)の豚まんを味わった後、
これまた虎えもんさんオススメにより人気の美味しいミンチカツ&コロッケを味わうべく、
南京町に近い本神戸肉 森谷商店@元町通(神戸市・中央区)へ向かう。

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三宮一貫樓 本店@三宮町(神戸市・中央区) 豚まん

【2010年03月20日(土)】 三宮一貫樓 本店@三宮町(神戸市・中央区) 
豚まん 
三宮一貫樓10

三連休を活用して、結果的に四泊五日となる神戸&奈良巡りへの続き。

りえっとさんにオススメされた
Manneken(マネケン)@JR三ノ宮駅店のワッフルを味わった後、
虎えもんさんオススメの美味しい豚まんを味わうべく、
三宮一貫樓 本店@三宮町(神戸市・中央区)へ向かう。

元町の南京町に近い、三宮センター街の中華料理店で提供されているテイクアウトのアツアツ豚まん
コチラも待ち客が出る人気店だ。

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まねきダイニング@姫路市(兵庫県)JR姫路駅 幕ノ内駅弁当

【2010年03月20日(土)】 まねきダイニング@姫路駅(兵庫県) 
JR姫路駅構内 〜日本初と云われる、幕ノ内駅弁当
まねきダイニング12

三連休を活用して、結果的に四泊五日となる神戸&奈良巡りへの続き。

姫路市ならではの名物を調べると、筆頭に挙がったのはまねき食品が手掛ける『えきそば』。
今や姫路(播磨)のソウルフードという位置づけだそうだ。

更に調べていると、このまねき食品が手掛ける幕ノ内駅弁当は、
明治22年から販売されている日本初の「元祖」幕ノ内駅弁なんだとか。
まさに姫路駅名物、まねきの駅弁。

現在は駅ホームの各店舗に加え、新幹線乗降口コンコース内テナントにも
『まねきダイニング Maneki Daining』を構えて営業。
あなご重等のメニューを充実させ、更に名物弁当も販売しているとのことで訪問した。

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えきそば@姫路市(兵庫県)JR姫路駅構内 きつね

【2010年03月20日(土)】 えきそば@姫路駅(兵庫県) 
JR姫路駅構内 〜きつね駅そば
駅そば@姫路城18

三連休を活用して、結果的に四泊五日となる神戸&奈良巡りへの続き。

姫路市ならではの名物を調べると、筆頭に挙がったのはまねき食品が手掛ける『えきそば』
今や姫路(播磨)のソウルフードという位置づけだそうだ。

戦後の昭和24年(1949年)より立ち売りの販売方法をへて、
JR姫路駅ホームで提供し続けられている和風出汁で食べる変わり中華麺。

立地が駅のホームだけに、地元民や往来客に長年気軽に親しまれてきたのだろう、
現在は駅ホームの店舗に加え、新幹線乗降口のコンコース内テナントにも
『まねきダイニング Maneki Daining』として営業し、メニューを充実させ、更に名物弁当も販売されている。

天ぷらえきそば』に続き、『きつねえきそば』を紹介。

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えきそば@姫路市(兵庫県) JR姫路駅構内 天ぷら

【2010年03月20日(土)】 えきそば@姫路駅(兵庫県) 
JR姫路駅構内 〜天ぷら駅そば
駅そば@姫路城10

三連休を活用して、結果的に四泊五日となる神戸&奈良巡りへの続き。

姫路市ならではの名物を調べると、筆頭に挙がったのはまねき食品が手掛ける『えきそば』
今や姫路(播磨)のソウルフードという位置づけだそうだ。
戦後の昭和24年(1949年)より立ち売りの販売方法をへて、
JR姫路駅ホームで提供し続けられている、和風出汁で食べる変わり中華麺。

立地が駅のホームだけに、地元民や往来客に長年気軽に親しまれてきたのだろう、
現在は駅ホームの店舗に加え、新幹線コンコース内テナントにも『まねきダイニング』として
営業しており、メニューを充実させ、更に名物弁当も販売されている。

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下村焼きあなご(下村商店・本店)@高砂市(兵庫県)

【2010年03月20日(土)】 下村焼きあなご@高砂市(兵庫県) 
高砂名物のひとつ 〜下村商店@本店
下村焼きあなご@高砂市23b

三連休を活用して、結果的に四泊五日となる神戸&奈良巡りへの続き。

高砂市(兵庫県)を早朝から訪問。
高砂と云えば、おめでたい謡(うたい)として結婚式に欠かせない謡曲『高砂』(
高砂市公式サイトより)で有名で、
福岡の麺関係者にとって本日、2010年3月20日は特別な祝い日。
親絡みで私も子供の頃は高砂を謡えたのに、今やすっかり記憶にない。

高砂名物のひとつ『下村焼きあなご』で知られる下村商店・本店@高砂市(兵庫県)は、
創業明治4年と云われる人気の老舗で、関西圏では贅沢めの贈答品として親しまれている
瀬戸内海の恵みだそうだ。
明石市(関連店は神戸にも)や加古川市にも同じく「下村」を掲げたお店があるが、辿ると高砂が総本山らしい。

作り立て&本店の下村焼きあなごを味わうべく、わざわざ開店間もない本店を早朝訪問し、
店舗の両脇では大量のあなごが焼かれる、壮観な光景と香ばしいタレとアナゴの魅惑的な匂いに包まれた。

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