【2010年02月07日(日)】 つけ麺 洋ちゃん@大黒町(長崎市)
洋ちゃん流つけ麺(Wスープ)

2010年は長崎市を三度訪問。
北九州のろっくさんが長崎に単身赴任しているということもきっかけとなった。
この日はつけめん家 あらかぶ@大黒町(長崎市)に続き、
つけ麺 洋ちゃん@大黒町(長崎市)を訪問。
ブログ等でちらほら見掛けていたつけ麺をメインで提供するお店で、
この機会に味わうことに。
点(ともる)@千歳町(長崎市)に貼られていたポスターには、
「洋ちゃんは、東京のラーメン激戦区で腕を振るってきた店主が営む」と紹介されていた。
洋ちゃん流つけ麺(Wスープ)

2010年は長崎市を三度訪問。
北九州のろっくさんが長崎に単身赴任しているということもきっかけとなった。
この日はつけめん家 あらかぶ@大黒町(長崎市)に続き、
つけ麺 洋ちゃん@大黒町(長崎市)を訪問。
ブログ等でちらほら見掛けていたつけ麺をメインで提供するお店で、
この機会に味わうことに。
点(ともる)@千歳町(長崎市)に貼られていたポスターには、
「洋ちゃんは、東京のラーメン激戦区で腕を振るってきた店主が営む」と紹介されていた。
長崎駅前周辺をぶらりとして、つけ麺 洋ちゃん@大黒町(長崎市)を訪問。
今や長崎大勝軒やあらかぶ、そして洋ちゃんと、つけ麺を提供するお店が密集する地域。
ろっくさんのブログ記事では、
洋ちゃん流(Wスープ)つけ麺や焼きアゴだしらーめん(醤油)が紹介されていた
以前の大黒町だと、
閉店した老舗、一休軒@大黒町(長崎市)なんかが懐かしい。
コチラは2004年8月14日に訪れた時の一休軒@大黒町(長崎市)。
画像は大盛りラーメン。


洋ちゃんの店舗外観。

店内は8割の入りでカウンター席の奥に座り、
今回は『洋ちゃん流(Wスープ)つけ麺』を注文。

全体的に綺麗に仕上がられたつけ麺。
つけ汁は、背脂の顆粒が浮かんだ粘度の無いタイプ。
Wスープと謳われ、軽めの魚介と脂のあまみがむわんと主張。
丁寧に作られているが、クセになる喰わせる力は抑え気味。
黄みを帯びた麺は、水洗いされて艶やかで、むに・にちした食感。
つけ麺としては細めのもの。
長崎という特殊な地域性はあると思うが、
今後の進化に期待。



つけ麺 洋ちゃん 長崎市大黒町9-6
洋ちゃん流(Wスープ)つけ麺 750円
今や長崎大勝軒やあらかぶ、そして洋ちゃんと、つけ麺を提供するお店が密集する地域。
ろっくさんのブログ記事では、
洋ちゃん流(Wスープ)つけ麺や焼きアゴだしらーめん(醤油)が紹介されていた
以前の大黒町だと、
閉店した老舗、一休軒@大黒町(長崎市)なんかが懐かしい。
コチラは2004年8月14日に訪れた時の一休軒@大黒町(長崎市)。
画像は大盛りラーメン。
洋ちゃんの店舗外観。

店内は8割の入りでカウンター席の奥に座り、
今回は『洋ちゃん流(Wスープ)つけ麺』を注文。

全体的に綺麗に仕上がられたつけ麺。
つけ汁は、背脂の顆粒が浮かんだ粘度の無いタイプ。
Wスープと謳われ、軽めの魚介と脂のあまみがむわんと主張。
丁寧に作られているが、クセになる喰わせる力は抑え気味。
黄みを帯びた麺は、水洗いされて艶やかで、むに・にちした食感。
つけ麺としては細めのもの。
長崎という特殊な地域性はあると思うが、
今後の進化に期待。



つけ麺 洋ちゃん 長崎市大黒町9-6
洋ちゃん流(Wスープ)つけ麺 750円