【2011年03月05日(土)】 豚骨ラーメン 絆(きずな)@キャナル店
ラーメン

複合商業施設キャナルシティ博多内の『ラーメンスタジアム』が全面リニューアルオープンし、
8店舗中の6店が新たな店と味で登場。
先ずは、博多新風@高宮(福岡市)が手掛けるセカンドブランド、
博多新風 豚骨ラーメン 絆(きずな)@キャナル店をお祝い訪問。
象徴的な黒マー油を封印し、
濃度を上げた豚骨スープでシンプルに勝負する。
ラーメン

複合商業施設キャナルシティ博多内の『ラーメンスタジアム』が全面リニューアルオープンし、
8店舗中の6店が新たな店と味で登場。
先ずは、博多新風@高宮(福岡市)が手掛けるセカンドブランド、
博多新風 豚骨ラーメン 絆(きずな)@キャナル店をお祝い訪問。
象徴的な黒マー油を封印し、
濃度を上げた豚骨スープでシンプルに勝負する。
複合商業施設キャナルシティ博多内は、九州新幹線全線開通や
博多シティ、博多阪急開業に合わせて、施設をリニューアル中。

『ラーメンスタジアム』も全面リニューアルさせてオープンし、
8店舗中の6店が新たな店と味で登場。
ラインナップは下記の通り。
●初代 秀ちゃん(初代 だるまから変更)。
●博多新風 豚骨ラーメン 絆(きずな)
●味噌屋 庄左衛門
●らーめん大
●麺処 糀や(こうじや)
●【期間限定】一本氣
リニューアル前から残ったのは、
●らーめん二男坊
●富山ブラック 麺家 いろは
昼時のラーメンスタジアムはなかなかの賑わい。
各店舗前には祝い花が置かれていた。

先ずは、博多新風 豚骨ラーメン 絆(きずな)@キャナル店を訪問。
待ち客は十数名で、七割が女性客。

食券機で基本のラーメン(650円)をセレクト。
カウンター席に通され、配膳を待つ。
開店直後だけにスタッフは多めだが、御主人の高田さんも忙しそうだ。

博多新風 豚骨ラーメン絆(きずな)は、
博多新風@高宮(福岡市・南区)が手掛けるセカンドブランド店。
象徴的な黒マー油を封印し、濃度を上げた豚骨スープのみでシンプルに勝負する。
ぽてんとした濃度ある豚骨スープ。
醤油ダレが程よく効き、親しみ易い味わい。
自家製麺は、ハリのあるストレートの細麺。
あまめに味つけられたチャーシューは意識的に質感を上げ、
一般的な福岡仕様の煮豚とは差別化して提供されている。
本店を閉めて御主人の高田さん自身がラースタの厨房に立ち続ける、異例な形。
歴代のラーメンスタジアムに入った店舗では無かったことだ。
お酒も楽しめる解放された夜のラースタ席も新たにできたし、
新たなひとの輪が生まれそうな予感がする。


博多新風 豚骨ラーメン絆(きずな)@キャナル店
ラーメン650円♪
博多シティ、博多阪急開業に合わせて、施設をリニューアル中。

『ラーメンスタジアム』も全面リニューアルさせてオープンし、
8店舗中の6店が新たな店と味で登場。
ラインナップは下記の通り。
●初代 秀ちゃん(初代 だるまから変更)。
●博多新風 豚骨ラーメン 絆(きずな)
●味噌屋 庄左衛門
●らーめん大
●麺処 糀や(こうじや)
●【期間限定】一本氣
リニューアル前から残ったのは、
●らーめん二男坊
●富山ブラック 麺家 いろは
昼時のラーメンスタジアムはなかなかの賑わい。
各店舗前には祝い花が置かれていた。

先ずは、博多新風 豚骨ラーメン 絆(きずな)@キャナル店を訪問。
待ち客は十数名で、七割が女性客。

食券機で基本のラーメン(650円)をセレクト。
カウンター席に通され、配膳を待つ。
開店直後だけにスタッフは多めだが、御主人の高田さんも忙しそうだ。

博多新風 豚骨ラーメン絆(きずな)は、
博多新風@高宮(福岡市・南区)が手掛けるセカンドブランド店。
象徴的な黒マー油を封印し、濃度を上げた豚骨スープのみでシンプルに勝負する。
ぽてんとした濃度ある豚骨スープ。
醤油ダレが程よく効き、親しみ易い味わい。
自家製麺は、ハリのあるストレートの細麺。
あまめに味つけられたチャーシューは意識的に質感を上げ、
一般的な福岡仕様の煮豚とは差別化して提供されている。
本店を閉めて御主人の高田さん自身がラースタの厨房に立ち続ける、異例な形。
歴代のラーメンスタジアムに入った店舗では無かったことだ。
お酒も楽しめる解放された夜のラースタ席も新たにできたし、
新たなひとの輪が生まれそうな予感がする。


博多新風 豚骨ラーメン絆(きずな)@キャナル店
ラーメン650円♪