【2011年12月18日(日)】 大龍軒@川副町(佐賀市)
ラーメン、 チャンポン

負のオーラを纏った二日酔いのタフさんをザッショから連れ出して、
大龍軒@川副町(佐賀市)へ。
古い街並みが残る川副町の細い通りに佇む、
偶然ではなかなか辿り着けそうにない、奥まった立地。
ラーメン、 チャンポン

負のオーラを纏った二日酔いのタフさんをザッショから連れ出して、
大龍軒@川副町(佐賀市)へ。
古い街並みが残る川副町の細い通りに佇む、
偶然ではなかなか辿り着けそうにない、奥まった立地。
鳥栖市(佐賀県)から川副町(佐賀市)へ移動。
古びた街並みにウットリ。
細道をずんずん進んで店舗を確認。

「大龍軒」の暖簾。

先客ナシの店内は、リアル昭和を醸し出す空間。
奥のテーブル席に座り、メニューを眺める。

ラーメン470円とチャンポン580円を注文。

ラーメンが配膳。

浮いた脂や粘度のない、落ち着いた白濁スープ。
鳥栖のながた屋同様、最初からゴマや紅生姜が添えられている。
ほんのり独特のあまみが広がる穏やかな味わいで、
旨みがやさしく膨らむ。
泳ぐ麺は、ストレートの中細麺。
食べ手を選ぶ印象の黄昏れた一杯。
地域密着で長年親しまれてきたお店なのだろう。


大龍軒 佐賀市川副町大字犬井道715 ラーメン470円
古びた街並みにウットリ。
細道をずんずん進んで店舗を確認。

「大龍軒」の暖簾。

先客ナシの店内は、リアル昭和を醸し出す空間。
奥のテーブル席に座り、メニューを眺める。

ラーメン470円とチャンポン580円を注文。

ラーメンが配膳。

浮いた脂や粘度のない、落ち着いた白濁スープ。
鳥栖のながた屋同様、最初からゴマや紅生姜が添えられている。
ほんのり独特のあまみが広がる穏やかな味わいで、
旨みがやさしく膨らむ。
泳ぐ麺は、ストレートの中細麺。
食べ手を選ぶ印象の黄昏れた一杯。
地域密着で長年親しまれてきたお店なのだろう。


大龍軒 佐賀市川副町大字犬井道715 ラーメン470円
お見それいたしやした(笑)
確かに偶然では行かないところですよね。
444号を西に行っても あの三叉路右にしか行きませんから。