【2004年05月02日(日)】 中華そば 一久@東新川店(山口県・宇部市)
ラーメン

2004年のGWは、『宇部ラーメン』を求めて関門橋を渡り、
マニさんと一緒に山口県の宇部市巡りへ。
当時は山口のラーメン情報が少なく、手探りで。
創業は1970年(昭和45年)という、40年を超えた一久食品が手掛ける一久ラーメン。
宇部を中心に山口県内でチェーン展開している中では評判が良かった、
中華そば 一久ラーメン@東新川店(山口県・宇部市)を訪問。
ラーメン

2004年のGWは、『宇部ラーメン』を求めて関門橋を渡り、
マニさんと一緒に山口県の宇部市巡りへ。
当時は山口のラーメン情報が少なく、手探りで。
創業は1970年(昭和45年)という、40年を超えた一久食品が手掛ける一久ラーメン。
宇部を中心に山口県内でチェーン展開している中では評判が良かった、
中華そば 一久ラーメン@東新川店(山口県・宇部市)を訪問。
公式サイトによると、三久ラーメンは山口県内に9店舗チェーン展開しているとのこと。
●小野田バイパス店
山口県小野田市西高泊バイパス通り
●川上店
山口県宇部市川上南側
●小野田港店
山口県小野田市北竜王町4-14
●新川店
山口県宇部市松島町18-6
●岬店
山口県宇部市東見初町1-17
●西岐波店
山口県宇部市西岐波区山村前
●東岐波店
山口県宇部市大字東岐波五反田後3781-1
●東新川店
山口県宇部市東新川1-16
●下松店
山口県下松市大字山田152
宇部市の東新川店に到着すると、
色褪せ気味の看板に、白いレースのカーテンが気になった外観。

カウンター席に座り、ラーメンを注文。

山口県内に多店舗展開している地元有名チェーン店で、
事前情報では東新川店が特に美味しいらしいということでセレクト。
見た目よりやや塩分薄めで、骨っぽい味の独特のあまさを感じるスープ。
獣の匂いもそこそこ。
チェーン店であるにもかかわらず、店毎にかなり味が違うらしい。
お土産用の生ラーメンも販売しており、購入。
器の底に骨粉が残った。
公式サイトによる紹介によると、
『中華そば一久は、山口県に9店舗のチェーン展開をしており、地元では有名なラーメン屋です。
とんこつのみを100%使用し、エキスを出し尽くす為手間と時間をかけて煮込んだ
こってりとした秘伝のスープは、他店とんこつスープとは違う独特の味、風味で癖になりそうです。
麺は生細ストレート麺で、コシと弾力がありスープに良く合います。
チャーシューは豚バラを使用し、1本1本丁寧に手仕上げ、麺と一緒に食べると「もう最高!」』
とのこと。


中華そば 一久 山口県宇部市東新川1-16 ラーメン
訪問日 2004_05_02
●小野田バイパス店
山口県小野田市西高泊バイパス通り
●川上店
山口県宇部市川上南側
●小野田港店
山口県小野田市北竜王町4-14
●新川店
山口県宇部市松島町18-6
●岬店
山口県宇部市東見初町1-17
●西岐波店
山口県宇部市西岐波区山村前
●東岐波店
山口県宇部市大字東岐波五反田後3781-1
●東新川店
山口県宇部市東新川1-16
●下松店
山口県下松市大字山田152
宇部市の東新川店に到着すると、
色褪せ気味の看板に、白いレースのカーテンが気になった外観。

カウンター席に座り、ラーメンを注文。

山口県内に多店舗展開している地元有名チェーン店で、
事前情報では東新川店が特に美味しいらしいということでセレクト。
見た目よりやや塩分薄めで、骨っぽい味の独特のあまさを感じるスープ。
獣の匂いもそこそこ。
チェーン店であるにもかかわらず、店毎にかなり味が違うらしい。
お土産用の生ラーメンも販売しており、購入。
器の底に骨粉が残った。
公式サイトによる紹介によると、
『中華そば一久は、山口県に9店舗のチェーン展開をしており、地元では有名なラーメン屋です。
とんこつのみを100%使用し、エキスを出し尽くす為手間と時間をかけて煮込んだ
こってりとした秘伝のスープは、他店とんこつスープとは違う独特の味、風味で癖になりそうです。
麺は生細ストレート麺で、コシと弾力がありスープに良く合います。
チャーシューは豚バラを使用し、1本1本丁寧に手仕上げ、麺と一緒に食べると「もう最高!」』
とのこと。


中華そば 一久 山口県宇部市東新川1-16 ラーメン
訪問日 2004_05_02