【2015年05月20日(水)】 元気一杯@下呉服町(福岡市・博多区)
ラーメン
午後から福岡市入りして所用を済ませ、
久しぶりに元気一杯@下呉服町(福岡市・博多区)さんにてラーメンを。
ラーメン
午後から福岡市入りして所用を済ませ、
久しぶりに元気一杯@下呉服町(福岡市・博多区)さんにてラーメンを。
お昼時を外した遅い時間帯に手荷物無しにして訪問すると、
店頭に営業中を示す水色のバケツがロープで吊されており安堵。
看板や幟、そして暖簾も無いお店。
オープン間もない頃は幟はあったし、
まさかこれほど緊張感漂う空間になるなんて当時は想像できなかった。
先客無しで、入店後は慌てず勝手にカウンター席に座ることなく、入口付近に留まり、
あくまで奥様からの指示を待つ。
案の定カウンターではなくテーブル席に案内され、徐に座った。
普通のラーメンをお願いした後は、敢えて割り箸には手を付けない。
第三者が居ない、ぴーんと張りつめた空気感の中で粛々と待つ。
ラーメンが無事に配膳されると、
先にレンゲで白濁スープを掬ってしっかり三度味わい、
その後、箸を取って割った。
ごちそうさまでした。
ラーメン700円
夕方、箱崎へ移動して広島お好み焼を。

店頭に営業中を示す水色のバケツがロープで吊されており安堵。
看板や幟、そして暖簾も無いお店。
オープン間もない頃は幟はあったし、
まさかこれほど緊張感漂う空間になるなんて当時は想像できなかった。
先客無しで、入店後は慌てず勝手にカウンター席に座ることなく、入口付近に留まり、
あくまで奥様からの指示を待つ。
案の定カウンターではなくテーブル席に案内され、徐に座った。
普通のラーメンをお願いした後は、敢えて割り箸には手を付けない。
第三者が居ない、ぴーんと張りつめた空気感の中で粛々と待つ。
ラーメンが無事に配膳されると、
先にレンゲで白濁スープを掬ってしっかり三度味わい、
その後、箸を取って割った。
ごちそうさまでした。
ラーメン700円
夕方、箱崎へ移動して広島お好み焼を。
