【2018年10月13日(土)】 天文館むじゃき本店@千日町(鹿児島市)
ハンディ白熊

ともちゃん&虎さんとの鹿児島巡り2018。
鹿児島ならではの「黒豚上ロースとんかつ定食」を味わった後、
天文館むじゃき本店@千日町(鹿児島市)さんを再訪。
本日は手軽にテイクアウトできる「ハンディ白熊」を味わった。
ハンディ白熊

ともちゃん&虎さんとの鹿児島巡り2018。
鹿児島ならではの「黒豚上ロースとんかつ定食」を味わった後、
天文館むじゃき本店@千日町(鹿児島市)さんを再訪。
本日は手軽にテイクアウトできる「ハンディ白熊」を味わった。
山之口町から千日町へ移動して
天文館むじゃき本店@千日町(鹿児島市)さんに到着。

むじゃき本店は五階建、地下一階のビル。
地下一階が鉄板焼き むじゃき、一階が喫茶 白熊菓琲、二階が、洋食Mujyaki(むじゃき)、
三階が本店事務所、四階が居酒屋(味処 むじゃき亭)という構成。
ちなみに事務所以外の全階で「白熊」を味わえる。

本日はテイクアウトできる「ハンディ白熊」をお願い。

「ハンディ白熊」は手軽にテイクアウトできる
デコレートされたいわゆる大盛りのかき氷。
自家製ミルクと蜜が掛かり、チェリー、レーズン、みかん 、もも 、
パイナップル、寒天(赤)、寒天(緑)、バナナ等々のフルーツが盛り付けられている。
きめ細かい氷はさっくりしていて軽やか。
口内で消えるように溶けてゆく。
「白くま」の由来については、セイカ食品説やむじゃき説等の諸説あるようだが、
むじゃきは昭和22年、創始者の久保武によって考案されたと主張している。
公式サイトの紹介によると、
『一般的に「白熊」とは、削りたての氷に練乳をかけ、フルーツや豆類を盛り付けたかき氷の事を言います。
鹿児島を中心に、今や南九州の夏の風物詩として、多くの人に知って頂けるようになりました。』
とのこと。
割高なのは十分承知しているけれど、
わざわざ遠い鹿児島市まで来たからにはやっぱり食べたくなってしまう
冷たい別腹の一杯。
ごちそうさまでした。

天文館むじゃき本店 鹿児島市千日町5-8 ハンディ白熊450円
訪問履歴 多数
こちらは昨年食べたレギュラーの白熊画像。


天文館むじゃき本店@千日町(鹿児島市)さんに到着。

むじゃき本店は五階建、地下一階のビル。
地下一階が鉄板焼き むじゃき、一階が喫茶 白熊菓琲、二階が、洋食Mujyaki(むじゃき)、
三階が本店事務所、四階が居酒屋(味処 むじゃき亭)という構成。
ちなみに事務所以外の全階で「白熊」を味わえる。

本日はテイクアウトできる「ハンディ白熊」をお願い。

「ハンディ白熊」は手軽にテイクアウトできる
デコレートされたいわゆる大盛りのかき氷。
自家製ミルクと蜜が掛かり、チェリー、レーズン、みかん 、もも 、
パイナップル、寒天(赤)、寒天(緑)、バナナ等々のフルーツが盛り付けられている。
きめ細かい氷はさっくりしていて軽やか。
口内で消えるように溶けてゆく。
「白くま」の由来については、セイカ食品説やむじゃき説等の諸説あるようだが、
むじゃきは昭和22年、創始者の久保武によって考案されたと主張している。
公式サイトの紹介によると、
『一般的に「白熊」とは、削りたての氷に練乳をかけ、フルーツや豆類を盛り付けたかき氷の事を言います。
鹿児島を中心に、今や南九州の夏の風物詩として、多くの人に知って頂けるようになりました。』
とのこと。
割高なのは十分承知しているけれど、
わざわざ遠い鹿児島市まで来たからにはやっぱり食べたくなってしまう
冷たい別腹の一杯。
ごちそうさまでした。

天文館むじゃき本店 鹿児島市千日町5-8 ハンディ白熊450円
訪問履歴 多数
こちらは昨年食べたレギュラーの白熊画像。

