【2019年4月27日(土)】 鹿児島 桜島&開聞岳
指宿スカイライン樋高展望台、そして千貫平自然公園

GW10連休初日は、鹿児島県内を巡る。
初日は洗い流された非常にクリアな空気の好天に恵まれ、
鮮やかな美しい景色を満喫できる一日に。
有料道路の指宿スカイラインを走行して薩摩半島の指宿方面へ向かい、
須々原展望台、小展望台、樋高展望台、そして千貫平自然公園に立ち寄り、
それぞれの展望台から錦江湾に浮かんだ桜島や開聞岳の景観を楽しんだ。
指宿スカイライン樋高展望台、そして千貫平自然公園

GW10連休初日は、鹿児島県内を巡る。
初日は洗い流された非常にクリアな空気の好天に恵まれ、
鮮やかな美しい景色を満喫できる一日に。
有料道路の指宿スカイラインを走行して薩摩半島の指宿方面へ向かい、
須々原展望台、小展望台、樋高展望台、そして千貫平自然公園に立ち寄り、
それぞれの展望台から錦江湾に浮かんだ桜島や開聞岳の景観を楽しんだ。
指宿スカイラインを走行していると、左側に桜島の景観が時折覗き出す。
展望台が数多く設けられており、
停まって錦江湾に浮かんだ桜島を楽しむ。
本日は洗い流された非常にクリアな空気での青空快晴に恵まれ、
鮮やかな美しい景色を満喫。
手前の須々原展望台からの眺めは、桜島の山肌の色も分かるほど鮮明。

こちらは少し進んだ二つ目の小さな展望台からの眺め。


こちらは更に進んだ樋高展望台に設けられていた歌碑。

樋高展望台からの美しい景観。
すっかり市街地が消え、青い錦江湾が広がった。

錦江湾に浮かんだ桜島。


観光スポットの掲示。

順調に指宿スカイラインの頴娃(えい町)料金所を通過し、
池田湖へ向かう途中の南九州市頴娃町にある、
千貫平(せんがんびら)自然公園に立ち寄った。
広めの駐車場に停めて、階段を上がって公園内に歩いて入る。
有料道路の先にある為か、
綺麗に整備されている割には観光客が少なめで穴場。

咲き乱れた花の先に象徴的な開聞岳が覗いた。

奥に人工の展望台が設けられてあり、階段を上がって眺めることに。
先ずは錦江湾に浮かんだ桜島と奥の大隅半島から。

指宿の先にある懐かしい知林々島(ちりんがしま)も確認。
奥には大隅半島が横たわる。

砂州が3月から10月にかけての大潮又は中潮の干潮時に出現すると云う
神秘な指宿観光スポットの知林々島(ちりんがしま)。
今は繋がる砂の道を「ちりりんロード」と呼ぶようだ。

右奥に開聞岳、そして左手前には池田湖。

左手前に開聞岳、そして右奥には薄っすら硫黄島と立ち昇る噴煙が。

展望台が数多く設けられており、
停まって錦江湾に浮かんだ桜島を楽しむ。
本日は洗い流された非常にクリアな空気での青空快晴に恵まれ、
鮮やかな美しい景色を満喫。
手前の須々原展望台からの眺めは、桜島の山肌の色も分かるほど鮮明。

こちらは少し進んだ二つ目の小さな展望台からの眺め。


こちらは更に進んだ樋高展望台に設けられていた歌碑。

樋高展望台からの美しい景観。
すっかり市街地が消え、青い錦江湾が広がった。

錦江湾に浮かんだ桜島。


観光スポットの掲示。

順調に指宿スカイラインの頴娃(えい町)料金所を通過し、
池田湖へ向かう途中の南九州市頴娃町にある、
千貫平(せんがんびら)自然公園に立ち寄った。
広めの駐車場に停めて、階段を上がって公園内に歩いて入る。
有料道路の先にある為か、
綺麗に整備されている割には観光客が少なめで穴場。

咲き乱れた花の先に象徴的な開聞岳が覗いた。

奥に人工の展望台が設けられてあり、階段を上がって眺めることに。
先ずは錦江湾に浮かんだ桜島と奥の大隅半島から。

指宿の先にある懐かしい知林々島(ちりんがしま)も確認。
奥には大隅半島が横たわる。

砂州が3月から10月にかけての大潮又は中潮の干潮時に出現すると云う
神秘な指宿観光スポットの知林々島(ちりんがしま)。
今は繋がる砂の道を「ちりりんロード」と呼ぶようだ。

右奥に開聞岳、そして左手前には池田湖。

左手前に開聞岳、そして右奥には薄っすら硫黄島と立ち昇る噴煙が。
