福岡市・早良区のラーメン
【2015年01月18日(日)】 ふくちゃん@田隈(福岡市・早良区)
ワンタンメン
早良区役所先にあった百道時代から食べ続けている大好きな老舗、
ふくちゃん@田隈(福岡市・早良区)さんを再訪。
個人的に特に思い入れのある特別な存在で、
現在は意欲ある三代目の御主人やスタッフさんが厨房を守っている。
本日も「ワンタンメン」を楽しんだ。
in福岡市博物館

福岡市博物館@百道浜(福岡市早良区)で2014年10月12日(日)から
11月30日(日)まで開催されていた『特別展 九州仏 〜1300年の祈りとかたち』を鑑賞。
かなり充実した濃い展示内容に大満足。
図録が売り切れていたことも頷ける。
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小豚ラーメン+ヤサイとニンニク増し

西新でいわゆる関東の二郎を意識したようなラーメンを提供している新店、
にんにくマン@西新(福岡市・早良区)さんを訪問。
店舗は西新の繁盛店、蜂楽饅頭があるはとや通りのテナントで、
以前旧未羅来留亭があった斜向かい。
チラシには「本格派の二郎インスパイア系!」と自ら謳い、
「ここ、豚骨の聖地で目立たずひっそり営業中・・・
豚骨でも醤油でも味噌でもない。
二郎はラーメンではなく、二郎という食べ物である!」云々とあった。
本日は、「小豚ラーメン+ヤサイとニンニク増し」を味わった。
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【2014年07月06日(日)】 ふくちゃん@田隈(福岡市・早良区)
ワンタンメン
雨の中、午前4時過ぎに出発してワールドカップオランダ×コスタリカ戦を聴きながら福岡市へ。
延長戦そしてPK戦を観て更に力を頂いた。
夕方まで缶詰集中して心身共に疲労困憊し、
解放された後はふくちゃん@田隈(福岡市・早良区)へ直行。
個人的には百道時代から食べている大好きな老舗で、
現在は意欲ある三代目の若御主人が厨房を守っている。
本日も「ワンタンメン」を楽しんだ。
ワンタンメン

個人的にふくちゃんは、移転前の早良区役所近くの狭い百道時代から大好き。
本日はワンタンメンが食べたくなり、老舗のふくちゃんの流れを汲む
江(こう)ちゃん@原(福岡市・早良区)さんを訪問。
立地は原団地近くの原通り沿い。
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ラーメン

西新→平尾→西新(現ダイエー前)と短期間に店舗が迷走し、
旧トポス(現ダイエー)前の西新名店街に屋号が復活していた、
未羅来留亭(ミラクル亭)@西新(福岡市・早良区)さん。
個人的に最初に食べたのは、約16年前の平成10年くらい。
一連の経緯は全く知らないが、屋号が復活してそろそろ落ち着いた頃だろうと訪問した。
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【2013年07月07日(日)】 ふくちゃん@田隈(福岡市・早良区)
ワンタンメン
午前3時起きで福岡市へ向かい、夕方までキビシイ蒸し暑い環境下で缶詰集中。
汗だくで三度着替え、心身共に疲労困憊。
夕方解放され、大好きなふくちゃん@田隈(福岡市・早良区)へ直行。
個人的には藤崎時代から食べている老舗で、
現在はより意欲ある三代目の御主人が厨房を守っている。
本日もワンタンメンを楽しんだ。
【2013年04月28日(日)】 『名前のない料理店』at立ち呑み二代目 卯月の章
フランス料理
GW二日目の昼は福岡市、夜は北九州市のくま家宴に参加予定。
昼はJ子さんが惚れ込んだ沖縄在住の料理人、小島圭史さんが作るフランス料理を
会場の立ち呑み二代目@西新(福岡市・早良区)さんにて再び堪能。
本日は予約不要の気軽なバル形式で提供された。
初日に提供されていなかった料理も加わり、
主催者の純粋な熱い想いと作り手の意欲が伝わる素敵なおもてなし料理を、
美味しいものを楽しむことが大好きな方々と満喫し、特別な時間を過ごした。
【2012年07月01日(日)】 らーめん神(じん)@有田(福岡市・早良区)
ラーメン
有田にオープンしていた新店、らーめん神(じん)@有田(福岡市・早良区)。
ネット上で個人的に好きだった豚珍館@南区出身??や
博多一風堂出身という情報を見掛けて訪問。
メニューをみると、豚珍館@南区の人気メニュー「ラータカ」を想わせる
「かつお節とマヨネーズの絶妙な組み合わせ」と紹介された高菜豚飯セットにも魅かれたが、
本日は敢えて普通の「らーめん」のみをお願い。
【2012年07月01日(日)】 ふくちゃん@田隈(福岡市・早良区)
ワンタンメン
夜明け前から福岡市へ向かい、夕方まで蒸し暑い環境下で缶詰集中。
心身共に疲労困憊で夕方解放され、
惹かれるように大好きなふくちゃん@田隈(福岡市・早良区)へ。
個人的には藤崎時代から食べている老舗で、
現在はより意欲ある三代目の御主人が厨房を守っている。
本日もやっぱり食べたい「ワンタンメン」をお願いした。
nsan

